『関東・東北じゃらん』編集長×フードジャーナリスト 里井 真由美氏が選ぶ 「2017年東京帰省土産ランキング ベスト10」

株式会社リクルートライフスタイル 2017年12月19日

From PR TIMES

~お土産にも「インスタ映え」が求められる結果に!~



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株式会社リクルートライフスタイル(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:淺野 健)が企画・編集する旅行情報誌『関東・東北じゃらん』は、フードジャーナリスト里井 真由美氏が選ぶ、「2017年東京帰省土産ランキング」についてまとめましたので発表いたします。
なお、本内容については「じゃらんニュース」でも紹介しております。
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TOPICS

■『関東・東北じゃらん』編集長とフードジャーナリスト里井 真由美氏による絶対外さない「2017年東京帰省土産ランキング ベスト10」を発表

・第1位は「小形羊羹」(とらや)、続く2位は「マドレーヌ・ア・パルタジェ」(エシレ・メゾン デュ ブール)
3位は「日本橋錦豊琳のかりんとう」(日本橋錦豊琳)がランクイン

・手土産にも「インスタ映え」の波!? 4位に「果汁飴」(榮太樓總本鋪)、5位に「タルトレット」(ル ビエ~プロデュイ パー ア ラ カンパーニュ~)とカラフルな一品がランクイン

・「小形羊羹」(とらや)に加えて、「日本橋錦豊琳のかりんとう」(日本橋錦豊琳)や「二十四節花」(銀座あけぼの)など定番の和菓子も人気

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手土産のトレンド
最近は新商品が続々と登場し、そのペースもどんどん加速しているように感じます。
お土産のトレンドとしては、
1.東京駅や羽田空港限定といった購入場所が限られているものや期間限定などの「限定商品」。
2.老舗の定番商品が装いも新たに生まれ変わったり進化した「温故知新モノ」。
3.配りやすい小分け包装や、2個入り、4個入り、8個入り…といったサイズ展開が豊富な「ぴったりサイズ」。
ということが傾向として見受けられます。
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『関東・東北じゃらん』編集長 森田 拓朗


手土産・注目トピックス
2017年のお土産事情で注目なのは「東京限定の海外ブランド手土産」です。
世界で名だたる老舗ブランドが東京に初出店したり、他国にはない 「東京限定の味」を発売するなど、希少性の高い価値ある逸品が増えています。
オリンピック開催を控え、世界からますます注目の日本。東京限定の手土産は、今後も要注目です!
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フードジャーナリスト 里井 真由美氏


ランキング商品の詳細と審査員のコメント

『関東・東北じゃらん』編集長×フードジャーナリスト 里井 真由美氏が選ぶ「2017年東京帰省土産ランキングベスト 10」
※ランキング内の価格は税込み表記

<1位>小形羊羹 5本入(とらや/1,404円)
里井氏・森田編集長の両者が第1位に選んだ、手土産として安定感抜群の一品。 東京ステーションホテルの「TORAYA TOKYO」では、2018年の干支をモチーフにした 「干支パッケージ」と「TORAYA TOKYO限定パッケージ『夜の梅』」を組み合わせることも可能。「サイズ感も、おめでたい感じも手土産にピッタリ」と里井氏も一押し。干支パッケージは 「夜の梅」「おもかげ」「新緑」の3種類あり、様々な味を楽しめることも魅力。


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<2位>マドレーヌ・ア・パルタジェ(エシレ・メゾン デュ ブール/4,320円)
A.O.P.(※)認定のフランス産発酵バター「エシレ」の専門店「エシレ・メゾン デュ ブール」で人気の大きなマドレーヌ。開けた瞬間のインパクトが強く、もらった相手は驚くこと間違いなしの、おすすめの一品。また、「真っ青なエシレロゴのパッケージが目立ち、インパクト大。大人数でシェアして食べるのも楽しい」と森田編集長も絶賛。
※EU法で規定される産品の原産地を保証する制度


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<3位>日本橋錦豊琳のかりんとう3個入り(日本橋錦豊琳/1,130円~)
※味は詰め替え可能
人気の“きんぴらごぼう”や、“野菜”、“むらさきいも”など、種類が豊富で変わり種のかりんとうがあるのが特徴。「季節に合わせた限定商品もあり、手土産には最適」と森田編集長が自信をもっておすすめする手土産。


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<4位>果汁飴5種 巾着袋24粒入(榮太樓總本鋪/800円)
見た目もかわいい巾着入り。味は「ジューシーでおいしい」と森田編集長も太鼓判。里井氏も「素材へのこだわりがグッド。大人数へ配るにも最適」とお墨付き。


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<5位> タルトレット・ヌフ(9個入り) (ル ビエ~プロデュイパー ア ラ カンパーニュ~ /2,592円)
甘さ控えめな大人のスイーツ。味もさながら、女性に喜ばれそうなカラフルな見た目で「インスタ映え」も狙えそう。「どれから食べようかな?と選ぶのがとても楽しい」と里井さんおすすめの一品。


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<6位>二十四節花(銀座あけぼの/1,296円)
年代を問わず定番かつ上質な米菓。「“大人パッケージ”がオシャレ」と森田編集長。里井氏も「味のバリエーションが多く、話題のきっかけになる」とおすすめ。


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<7位>プレスバターサンド6個( PRESS BUTTER SAND/1,020円)
外はサクサク、中からはトロトロのバターが溢れ出てくる絶品スイーツ。「食べやすく気取らない感じが、手土産に持っていきやすい」と里井氏一押しの一品。


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<8位>六厘舎のお土産つけめん3食入り(六厘舎/2,550円)
東京を代表するラーメン店のつけめん。「手土産というとお菓子が多いですが、変わり種で喜んでもらえるかも」と森田編集長もおすすめの一品。


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<9位>オリジナルギフトセット(グランド ハイアット 東京/3,100円~)
クッキーやチョコ菓子などを目的や予算に応じて組み合わせ可能。ホテルメイドの華やかなスイーツを先方の人数や好みに合わせて選ぶことができ、送られる側も送る側も楽しめる高級感の溢れる品。


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<10位>あんこ玉9個(舟和/777円)
カラフルな餡を寒天でくるんだ球形の和菓子。舟和の人気商品。味は6種あり、いずれも甘みがおさえられていて食べやすい。また、「インスタ映え」する色合いの華やかさは、味だけでなく見た目も楽しめる。


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