インスタ映えするクリスマス写真の撮り方5選! 

株式会社アスカネット 2017年12月19日

From PR TIMES

インフォグラフィック公開

 フォトブックサービス「MyBook(マイブック)」を展開する株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長兼CEO 福田幸雄、以下 アスカネット)が、インフォグラフィック『インスタ映えするクリスマス写真の撮り方』を公開しました。



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今年もクリスマスシーズンがやってきました。ツリーやリースを飾るスポットも多く、街中で写真を撮る機会も増えるのではないでしょうか? 今回は、インスタ映えするクリスマス写真の撮り方をインフォグラフィックでまとめました。インスタグラムを普段から使っている人もそうでない人も、ちょっとした工夫で、今年のクリスマスの写真を素敵に残しましょう!
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インスタ映えの基本は「カラフル」な演出

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クリスマスシーズンに街のいたるところで見かけるクリスマスツリー。場所によって大きさや色、オーナメントの違いを楽しめます。

そんなクリスマスツリーと一緒に写真を撮るときは、オーナメントの位置などに注目し、写真の中にたくさんの色が入るように(=カラフルな写真になるように)心掛けましょう。カラフルな写真は、インスタグラムで目を引きやすい傾向にあります。また、背景のツリーを少しぼかして撮ると、よりインスタジェニックな仕上がりに。

お気に入りのツリーの写真で、あなたのフィードをカラフルに彩ってみませんか?

楽しい雰囲気はそのままに 乾杯写真は構図で勝負

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家族や友人とクリスマスパーティをする際に撮りたいのは、ズバリ「楽しい雰囲気が伝わる」写真です。

乾杯の際は、グラスだけでなくグラスを持つ腕も併せて写真に収めると、楽しそうな雰囲気をオシャレに残すことができます。

ここでも「カラフル」を意識し、背景に映る料理の色に注目してみましょう。彩りが足りない場合には、料理の隙間にクリスマスらしい小物などを置くのがおすすめです。

お酒が飲めない人や、ちょっと変わった写真にしたいという人は、クリスマスのメインディッシュ・ターキーレッグで乾杯しましょう!

思わず二度見してしまう 不思議で可愛いトリック写真に挑戦

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人と違った写真を撮ってみたいという人は、トリック写真に挑戦してみてはいかがでしょうか。筆やハケで大きなクリスマスツリーを塗っているように見える、遠近法を使った撮り方がおすすめです。筆やハケと併せてバケツを持っていけば、より「塗っている感」を演出できます。

ほかにも、オーナメントに写った姿を撮影することで、普段は撮れない貴重な1枚に。少し大きめのオーナメントを使うのがおすすめです。自宅でも簡単にできるので、家族や友人、恋人と試してみてください。

今しか撮れない、クリスマスならではのトリック写真を撮ってみませんか?

ひとりでも「リア充」気分? ぬいぐるみやタイマー機能を上手に活用しよう!

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クリスマスをひとりで過ごす人は、ぬいぐるみを使った「ぬい撮り」なんていかがでしょう。ぬいぐるみとリアルな食べ物や風景を組み合わせて撮ると、よりストーリー性のある写真に仕上がります。また、タイマー機能を上手に使って、ひとりで「誰かと乾杯しているような写真」を撮ってみると、ひとりでもリア充気分が味わえるかもしれません。

●インフォグラフィックはこちらのURLからもご確認いただけます
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