「スーパーマリオ オデッセイ」、国内累計100万本を突破!ニンテンドースイッチ本体は300万台到達目前。~「ファミ通」マーケティング速報~

株式会社KADOKAWA 2017年12月20日

From PR TIMES

株式会社Gzブレイン(カドカワグループ)



ゲーム総合情報メディア「ファミ通」は、任天堂が2017年10月27日に発売したNintendo Switch(以下、ニンテンドースイッチ)向けソフト「スーパーマリオ オデッセイ」の国内推定累計販売本数を速報としてまとめました。


■「スーパーマリオ オデッセイ」 売上速報
(集計期間:2017年10月27日~2017年12月17日/販売週数:8週)
国内推定累計販売本数: 1,055,806本

※ダウンロードカード、Nintendo Switch スーパーマリオ オデッセイセットを含む(ダウンロード版の本数は含みません)


【ご参考】
ニンテンドースイッチ 国内推定累計販売台数: 2,988,399台
(集計期間:2017年3月3日~2017年12月17日)


<今回の速報について>
今年10月27日に発売された、ニンテンドースイッチ向けソフト「スーパーマリオ オデッセイ」(発売:任天堂)は、発売から8週目で国内累計100万本を突破しました。

また、ニンテンドースイッチ本体は、前週(2017年12月11日~2017年12月17日)に23.0万台を販売。国内累計販売台数が298.8万台となり、今週には300万台到達が確実と言えます。
これまで品薄が続いていたニンテンドースイッチですが、任天堂より出荷量増加について発表があったことからも、今後さらなる販売台数の伸びが期待されます。


※本データを記事にてご使用になる場合は、ファミ通調べ、もしくはゲーム雑誌「ファミ通」を発行する当社(Gzブレイン)調べなど、必ず「ファミ通」というブランド名の記載をお願いいたします。


◆「ファミ通」について
ファミ通グループでは、ゲーム総合情報誌「週刊ファミ通」をはじめとするファミ通各誌、「ファミ通.com」や「ファミ通App」といったゲーム情報サイトなど、様々なサービスを展開しています。また、電子出版事業にも積極的に取り組み、「週刊ファミ通」電子版や、ゲーム攻略本・設定資料集の電子書籍を多数配信しています。さらに、全国約3,600店舗のファミ通協力店からゲームの売上データを集計、毎年「ファミ通ゲーム白書」を発刊。12月12日には、モバイルゲームに特化した「ファミ通モバイルゲーム白書2018」を発売しました。
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◆株式会社Gzブレイン(ジーズブレイン)について
株式会社Gzブレイン(代表取締役社長:浜村 弘一)は2017年7月3日、カドカワ株式会社の100%子会社として設立。『ファミ通』や『B's-LOG』ブランドをはじめとする、様々なゲームメディア・サービスの企画・制作・編集・運営を行っています。情報誌や書籍の出版だけでなく、Webメディアやイベントの企画・運営、ゲーム動画・映像配信やコンテンツ制作、ゲームマーケティング事業など、あらゆる角度からゲームの面白さを伝える事業を展開しています。
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