DMMがサービスを展開しているPC/PS4用マルチコンバットオンラインゲーム『War Thunder』アップデート1.75「ラ・レジスタンス(La Resistance)」でフランス戦車が登場!

株式会社DMM.com 2017年12月20日

From PR TIMES

ゲームの企画・開発・運営事業を展開するDMM GAMES( (リンク ») )は、ガイジン・エンターテインメイントと協業している『War Thunder』にて、2017年12月19日(火)にアップデート1.75「ラ・レジスタンス(La Resistance)」を実施しました。新しい航空機やロケーション、軽戦車用の新しい偵察機能の実装に加え、以前から発表していたフランス軍地上車両の研究ツリーが登場しています。さらに新年のイベント用ユニーク戦車や航空機が入手可能な人気の「ニュー・イヤー・マラソン」が開始することをお知らせいたします。



▼『War Thunder』公式サイト
(リンク ») ]


■アップデート1.75「ラ・レジスタンス(La Résistance)」実施!11月に追加された新国家フランス空軍に続きいよいよフランス陸軍が凱旋入場!

[動画: (リンク ») ]



フランス軍地上車両の研究ツリーには、1930年代初期の車両から、冷戦時代の終盤に使用された現代的な車両まで、ランクIからVIまでの車両がなんと35両も登場します。『War Thunder』でも最も現代的な車両であるAMX-30V2の生産は1982年に始まり、世界中の複数の軍隊によって今でもまだ使用されています。

そして、フランス軍地上車両の実装と共にフランスの有名な対ドイツ用要塞線で、掩蔽壕、小さい街、古風な城もある区域をモチーフにした新しいロケーション「マジノ線」が登場します。また、廃墟と化した街と炎暑の砂漠にある石油工場の間で戦闘が繰り広げられるもう1つの新しいロケーション「中東」も登場します。
[画像2: (リンク ») ]


また、すべての国家の軽戦車にチームプレイへの価値が大幅に拡大する新しい偵察機能が実装されます。この機能により軽戦車は敵兵器の情報をチームメイトに送信することができ、戦場で味方兵器の修理を支援することができます。この新機能の詳細は、こちらの記事をご確認ください。

▼軽戦車のための新機能!
(リンク »)

その他、第二次世界大戦で使用されたソ連のYak-2やYak-4、イギリスのホワールウィンドなどの双発エンジン航空機も含め、『War Thunder』の航空機に多くの新機能が実装されます。戦後の戦闘機である待望のF3D-1 スカイナイトやF-86-F40 旭光がそれぞれアメリカ軍と日本軍に追加されます。

さらに、クリスマスと新年のお祝いとして、『War Thunder』の搭乗員と戦車兵は、無料でプレミアム兵器を入手することができます。搭乗員は、アメリカのP-40Cとフランス軍に鹵獲されたFw 190 A-8、そして戦車兵には砲塔が備わったイギリスの装甲車両であるAEC Mark IIと、アメリカのM10 駆逐戦車に偽装したドイツのパンター戦車を受け取ることが可能です。今年のニュー・イヤー・マラソンは特別に設計されており、12月22日から1月22日までの間に、スペシャルタスクを達成することにより、イベント期間中にこれらの兵器を入手可能となっています。また、ブースターやデカール、3D装飾などの報酬も獲得可能です。ぜひクリスマスや新年も『War Thunder』をお楽しみください。

アップデート1.75「ラ・レジスタンス(La Résistance)」の詳しい情報については、公式サイト( (リンク ») )をご確認お願いいたします。

▼公式サイト: (リンク »)
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