~ 「#型破る Audi Q2」キャンペーン 2018年第1弾企画 ~ 新年の伝統行事を型破る 「#新年を型破る Audi Q2 #2018」ムービー2018年1月1日(月)より公開

アウディジャパン株式会社 2018年01月04日

From PR TIMES

CG一切無し!型破りな「車による餅つき」で新年を祝う

アウディ ジャパン株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:斎藤 徹)は、Audi Q2「#型破る」キャンペーンの2018年第一弾企画として、型破りな「車による餅つき」で新年を祝う「#新年を型破る Audi Q2 #2018」ムービーを制作しました。2018年1月1日(月)より、キャンペーンサイトだけでなく、YouTubeのAudi Japan公式チャンネルにて公開いたします。



[画像1: (リンク ») ]

Audi Q2は、2017年6月より国内販売を開始した、Audiのラインナップの中で最もコンパクトなSUVです。既存のカテゴリーでは分類しきれない、型破りなクルマであるAudi Q2のマーケティングの一環として、 「#型破る」をキャッチフレーズとしたキャンペーンを2017年3月より展開。既存のジャンルでは括ることのできないまったく新しいフードを創作する「New Food Challenge」や、まだ誰も見たことのないアソビを生み出す「New Activity Challenge」など、規定概念を覆すチャレンジを続けてきました。

今回新たに制作したムービーは、車で餅つきをする、というチャレンジです。洗練されたデザインのAudi Q2が、CG一切無しでダイナミックに餅つきをする迫力のある映像にご注目ください。

「#新年を型破る Audi Q2 #2018」ムービー 公開URL
URL: (リンク »)

■ストーリーボード
薄暗いシチュエーションの中、スタートランプとともに走り出し、加速するAudi Q2。
いきなり停止したかと思うと、傾斜のついた坂を登り始める。
登りつめると、それはシーソーになっていて、大きく前傾し始める。
バタン!という大きな音とともに、地面に板がぶつかるが、
その下には巨大な臼があり、実はQ2の実車で餅つきを行っているのだった。
[画像2: (リンク ») ]


■制作詳細
【企画意図】
ストーリーで説明するのではなく、Audi Q2の洗練されたデザインと、餅つきだったのか!という意外性、そしてラストまでのテンションを保ち続ける勢いを作り上げることにこだわりました。
最も苦労したのは、シーソー台の製造。早く傾きすぎると重厚感が欠けてしまい、遅く傾きすぎると勢いが欠けてしまうため、何度も調整を行いました。

▼本ムービーは2018年1月1日(月)より下記URLよりご覧いただけます。
URL: (リンク »)

【制作スタッフ】
広告代理店:株式会社博報堂
制作会社:アンデスフィルム
美術製作:株式会社 テー・オー・ダブリュー
クリエイティブディレクター:是永 聡(POOL inc.)
アートディレクター:宮内 賢治(POOL inc.)
プロデューサー:杉江 宏介(アンデスフィルム)
ディレクター:黒田 賢(P.I.C.S.)
カメラマン/グラフィックカメラマン:渡邊 龍平
照明技師:宮木進一
美術デザイナー:畠山雄一
ヘアメイク:奥平正芳
スタイリスト:深澤勇太
特殊機材:釜田 友也

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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