「イオンイーハート」商業施設のフードコートで日本初!お客さまのスマートフォンで注文、キャッシュレス決済、呼び出しまで完結する新サービスを導入

イオン株式会社 2018年01月11日

From PR TIMES

フードコートをますます快適に!



株式会社イオンイーハート(本社:千葉市、代表取締役社長:中村弘治)は、1月16日(火)、フードコートにおいてお客さまがお持ちのスマートフォンで注文・決済・料理提供の呼び出しまで行えるサービス「putmenu(R)」を導入します。日本の商業施設において本サービスを導入するのは日本初となります。

商業施設のフードコートは広々とした空間で気軽に食事を楽しめる場として、多様なお客さまにご利用いただいています。一方、混雑時には、席を見つけることができても、注文のために行列に並ぶことや、店舗カウンターと座席間の往復、待ち時間にストレスを感じているお客さまもいらっしゃいます。本サービスは、お客さまのスマートフォンに「putmenu(R)」アプリをダウンロードしていただくことで、席に座ったまま注文・決済が可能となります。また、料理提供時の呼び出しもスマートフォンで行うため、出来上がりまでの待ち時間はフードコート以外の場所で自由に過ごすことも可能です。

フードコートでの第一号として、1月16日(火)より「おひつごはん四六時中」イオンモール幕張新都心店で運用をスタートし、順次導入店舗を拡大してまいります。

■サービスの特長

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1.お客さまのスマートフォンで注文
座席を見つけたら、その場でお客さまご自身のスマートフォンでメニューを選び、注文することができます。行列に並び、注文し、また席に戻るという手間がなくなります。
お客さまの行動動線の削減によりフードコートの居住性向上にもつながります。

2.キャッシュレス支払形態に対応
ケータイキャリア決済(ドコモケータイ払い、auかんたん決済※、ソフトバンクまとめて支払)、Alipay、LINE Pay※、Apple Payに対応しており、スマートフォンでキャッシュレスに支払いができます。
※auかんたん決済・LINE Payは、1月19日より対応予定です。

3.12カ国語に対応
メニュー選びから決済までのすべての表記は、12カ国語からお好きな言語を選んで使えます。
日本語はもちろん、英語、中国語(簡体/繁体)、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、タイ語、カンボジア語、ベトナム語、ロシア語、スペイン語に対応しており、世界からご来館されるお客さまにも安心してご利用いただけます。

■サービス展開

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・日時:2018年1月16日(火)~


・店舗:「おひつごはん四六時中」(イオンモール幕張新都心 ファミリーモール3階フードコート内)
・住所:千葉県千葉市美浜区豊砂1-1
・営業時間:10:00~21:00(ラストオーダー20:30)


■「putmenu(R)」について

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ボクシーズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役:鳥居 暁)が開発した、スマートフォン用アプリです。
2017年MCPC award 総務大臣賞受賞  (リンク »)
[画像5: (リンク ») ]

■画面イメージ

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■利用方法
事前に、スマートフォン用アプリをダウンロードしておく必要があります。
(お持ちのスマートフォンのアプリダウンロードサイトにて、「putmenu」と検索してください。)

メニューの選び方
[画像7: (リンク ») ]

注文方法

[画像8: (リンク ») ]


以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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