【FRONTIER】究極のマルチスレッド性能を誇るAMD Ryzen Threadripper搭載フルタワー新発売

インバースネット株式会社 2018年01月25日

From PR TIMES

 BTOパソコンの販売を行うインバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:山本 慶次郎)(以下、当社)は、2018年1月25日(木)より、最大16コア32スレッドで動作するモンスター級CPU「AMD Ryzen Threadripper」を搭載したフルタワーの販売を開始します。



■製品の概要
 このたび発売する新製品は、究極のマルチスレッド性能を誇る「Ryzen Threadripper」を搭載したフルタワーの<GBシリーズ>です。
 「Ryzen Threadripper」は最大16コア32スレッドで動作するハイエンドデスクトップ向けプロセッサーです。20cmの大型ファンを搭載した冷却性抜群の<GBシリーズ>を採用することで、VRを駆使した最新のオンラインゲームやクリエイティブ作業など高負荷の用途においても圧倒的な処理能力と快適性を実現します。ASUS製マザーボード「PRIME X399-A」をベースに、CPUを強力に冷却する専用のCPUクーラーやGeForce GTX 10シリーズ、大容量の850W電源など優れたパーツを標準搭載した3機種をご用意しています。ご予算や用途に合わせて、ぜひお好みの1台をお選びください。

 こちらの製品は、FRONTIERダイレクトストア( (リンク ») )にて、2018年1月25日(木)より販売を開始しています。

▼Ryzen Threadripper搭載<GBシリーズ>はこちら
(リンク »)

[画像: (リンク ») ]



■製品の特長
<AMD Ryzen Threadripper搭載>
 AMD の最新プロセッサー「Ryzen Threadripper」は、最大16コア、32スレッドで動作します。クロックあたりの命令実行効率向上と、消費電力あたりの性能向上を実現した AMD SenseMI テクノロジーを搭載し、より低電圧で最大性能が得られるような制御を実現しました。

<ASUS製PRIME X399-Aマザーボード採用>
 マザーボードはASUS製PRIME X399-Aを採用しました。日本製コンデンサを搭載したオーディオ回路、ヒートシンクが搭載されたPCIe 3.0x4接続のM.2スロット、8つのUSB3.0ポート、Type-AとType-CのUSB3.1ポートなど拡張性に優れています。

<ENERMAX 水冷CPUクーラー『ELC-LTTR240-TBP』搭載>
 Ryzen ThreadripperモデルのCPUクーラーはSocket TR4に対応したENERMAX製の水冷CPUクーラーELC-LTTR240-TBPを採用しました。Ryzen Threadripperのintegrated heat spreader (IHS)を100%カバーするために銅製受熱ベース部を大型化。
受熱ベース部の大型化による熱の伝導効率の向上により、最高の冷却性能を発揮します。

▼製品に関する詳しい資料(PDF:216KB)
(リンク »)


●インバースネット株式会社 概要
■本社所在地 : 神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25 テクノウェイブ100ビル 8階
■設立 : 昭和26年12月14日
■資本金 : 1億2245万円
■代表者 :山本 慶次郎(代表取締役)
■事業内容 : 自社製パーソナル・コンピュータ開発、製造及び販売、他
■取扱商品 : 自社製パーソナル・コンピュータ(FRONTIERシリーズ)、パーソナル・コンピュータ用周辺機器、各種情報機器

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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