セキュリティ・安全管理総合展「SECURITY SHOW 2018」に出展

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 2018年01月25日

From PR TIMES

IoT技術でつながる最新の映像セキュリティを体験展示

パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社の連結子会社であるヴイ・インターネットオペレーションズ株式会社(以下、VIO)は、2018年3月6日(火)~3月9日(金)に東京ビッグサイトで開催される「SECURITY SHOW 2018」に出展いたします。




「SECURITY SHOW 2018」開催概要

【開催日時】 2018年3月6日(火)~3月9日(金)
【会  場】 東京ビッグサイト(東7ホール SS7505)
【主  催】 日本経済新聞社
【URL】    (リンク »)
【出展内容】 統合監視用ダッシュボード、画像解析、入退室システム、マルチベンダカメラ、災害情報連携 他多数


[画像: (リンク ») ]


近年では、テロ、犯罪、災害など、ビジネスシーンをはじめ社会に対する脅威は多様化するとともに日々増大しています。このような環境下で、監視カメラをはじめとするさまざまな機器やデバイスがネットワークに繋がる“IoT化”も進展しており、セキュリティ、運用管理の効率化の重要性はますます増しています。

当社はこれらの課題に対して、企業・社会に無尽に広がるデバイスをつなぐことで守る、IoT時代に最適なネットワーク機器の統合管理ソリューションとして、映像監視システム「ArgosView」と、火災報知器などのインフラ機器や他システムとの連携により、セキュリティや資産管理の強化を実現してきました。

当社ブースでは、当社の主力商品である映像監視システム「ArgosView」及び、映像監視ソリューションのご紹介に加え、実際の施設に導入されている機能や実機の展示及びデモンストレーションを通じて、より現実的かつ最新の施設セキュリティを体験していただくことが可能です。


【出展内容】  IoT技術でつながる最新の映像セキュリティを体験展示

国内売上No.1※の映像管理システム「ArgosView」が実現する最新の映像セキュリティをご紹介いたします。
遠隔監視や長期録画などの基本的な監視機能に加え、設備連携・ソーシャルメディア連携によるIoTセキュリティ、スマートデバイスの活用、AI・画像解析による最新セキュリティを体験していただくことが可能です。
また、インフラ、工場、倉庫、エネルギー施設、商業施設、市町村、ビル、公共施設、学校など、幅広いシーンにおける導入事例のご紹介や開発中商品の参考出展も行う予定です。
※ 富士経済「2017 セキュリティ関連市場の将来展望」より


■ヴイ・インターネットオペレーションズについて
ヴイ・インターネットオペレーションズは、松下電工株式会社(現:パナソニック株式会社 エコソリューションズ社)の社内ベンチャー企業として1996年に創業しました。
自社開発の映像マネジメントソフトウェア「ArgosView」をコア技術として、ネットワークカメラを用いた映像監視ソリューション、ストリーミング配信ソリューション、授業配信ソリューションなどを提供しています。
社名  : ヴイ・インターネットオペレーションズ株式会社
代表者 : 代表取締役社長 吉田 太
本社  : 〒541-0044 大阪府大阪市中央区伏見町4-4-10 新伏見町ビル 4F
設立  : 1996年9月2日
資本金 : 6,000万円
URL   :  (リンク »)


以上

※本文に記載されている会社名および製品名は各社の商標または登録商標です。


【お問い合わせ先】
<報道関係者様>
パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社 営業統括部 企画管理チーム 山田
TEL:03-5715-5470  FAX:03-5715-5471  E-mail:press-pisc@ml.jp.panasonic.com
<お客様>
ヴイ・インターネットオペレーションズ株式会社 映像事業グループ 西川・岩堀
TEL:06-6233-2626(代表)  FAX:06-6233-2638  E-mail:cs@vio.co.jp
<「ArgosView 映像監視システム」紹介URL>
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。