【IT協会】第4期「Super SE100人衆」11名が決定

IT協会 2018年01月26日

From PR TIMES

平成29年度第35回IT賞受賞企業の中から特に顕著な活躍・貢献したと思われるSE11名を選出し、表彰を行う

公益社団法人企業情報化協会(通称:IT協会)では、平成29年度第35回IT賞受賞企業の中から特に顕著な活躍・貢献したと思われるSE11名を選出し、第4期のSuper SE100人衆として表彰する。



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公益社団法人企業情報化協会(通称:IT協会)では、平成29年度第35回IT賞受賞企業の中から特に顕著な活躍・貢献したと思われる個人711名を選出し、第4期のSuper SE100人衆として表彰する。
今回Super SE100人衆として表彰された11名は以下の通り。また表彰式を2018年2月8日に開催される「第33回IT戦略総合大会」会期内にて行う。

「第4期Super SE100人衆」
日清食品ホールディングス株式会社 板垣 義彦


みずほ情報総研株式会社 十川 恵美
総合メディカル株式会社 荒牧 勇太
野村ホールディングス株式会社 光成 公宏
ミサワホーム株式会社 飯島 宏美
関西電力株式会社 鶴岡 健
横河電機株式会社 須山 朋也
楽天カード株式会社 吉田 豊
ニッセイ情報テクノロジー株式会社 井平 康夫
エーザイ株式会社 久下 正史
NTTコムウェア株式会社 天王 満
(順不同・敬称略)


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「Super SE100人衆」とは
IT賞受賞企業からの人材候補者の推薦をベースに選定。人材候補は自社社員に限らずIT推進のパートナーからも選出。ただし、事業や企業の経営者の地位・役割ではなく、IT関連の実務家として卓越している人材を推薦するという視点から選定した。
Super SE選出には毎年5名~10名をめどに行い、対象者の数を増やしていくことを目指し、最終的には100名を目指す。なおある程度の蓄積が得られたら、IT協会において「IT上質人材像」の具体化のための研究に結び付けていく。
また受賞者の推薦理由をIT活動領域とタイプ別のマトリックス(推薦シート)の上にプロットし、どのような行動様式や思考様式を持った人材がどのような業績をあげるかという関係性を分析する。これによって、現実的かつ経験的に辿ることができる卓越人材のスキル特性を描写することを最終目標とする。

IT賞について
公益社団法人企業情報化協会(会長:宇治 則孝 元日本電信電話株式会社 代表取締役副社長)では、昭和58年3月に設定した情報化優秀企業・自治体・機関・事業所等表彰制度に則り、わが国の産業界において、“ITを活用した経営革新”に顕著な努力を払い優れた成果をあげたと認めうる企業・機関・事業所・部門あるいは個人に対してIT賞を授与している。
詳細はこちら→  (リンク »)

公益社団法人企業情報化協会について
名 称 :公益社団法人企業情報化協会(通称:IT協会)
会 長 :宇治 則孝(元日本電信電話株式会社 代表取締役副社長)
設 立 :1981年7月16日
会員数 :200社
所在地 :〒105-0011東京都港区芝公園3-1-22 日本能率協会ビル
電 話 :03-3434-6677 URL:www.jiit.or.jp

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