抽選で三重県鳥羽市内宿泊施設の宿泊券が当たる!

鳥羽市観光課 2018年02月01日

From PR TIMES

旬の食材と今話題のミニチュアアートが楽しめる鳥羽の旅はいかが?

 鳥羽市広告宣伝戦略委員会(事務局:鳥羽市観光課 三重県鳥羽市鳥羽3丁目1−1)は、鳥羽市の魅力を少しでも多くの人に知っていただくべく、ミニチュアアーティスト・田中智氏に協力いただき、鳥羽市の観光素材を題材にしたミニチュアを制作いたしました。これに伴い、鳥羽市内では、ミニチュアを元に制作したポスターの掲出、鳥羽市を訪れ、鳥羽市内宿泊施設にお泊り頂いた方(※)にポストカードをプレゼント、ミニチュアを実際に見れるよう展示をいたします。※ポストカードは先着順とさせていただき、なくなり次第終了とさせていただきます。

 本施策を記念し、鳥羽市は2018年2月1日(木)から、ミニチュアの日とされている3月2日(金)まで、アンケートに答えると鳥羽市内宿泊施設の宿泊券ペアチケット(一泊二食付)が5組10名様に抽選で当たるキャンペーンを実施いたします。年間を通して旬の食材が楽しめる鳥羽市で、今話題のミニチュアアートも楽しんでみてはいかがでしょうか?



▼アンケートはこちらから『恋する鳥羽HP』 (リンク »)  
[画像1: (リンク ») ]



・左 画像:漁場が豊かで、海の幸の宝庫『舟盛り』
・中央上 画像:宿の数、三重県最多クラス『旅館』
・中央下 画像:『真珠』養殖発祥の地
・右上 画像:日本一『海女』が多いまち
・右下 画像:独自の文化が根付く、4つの有人離島『島旅』


※宿泊券利用期間:平成30年4月1日(日)~7月20日(金)
※除外日:4月28日(土)~5月6日(日)、7月14日(土)~7月16日(月・祝)


ミニチュアアーティスト/プロフィール ――――――――――――――――――――――――――――――――

[画像2: (リンク ») ]

ミニチュアアーティスト
田中 智 (Nunu's House代表)
全て素材から作る事をコンセプトに参考資料を忠実に再現、リアリティを追求する事を目標にしています。2001年制作を開始。関西、東京を中心に活動。
日々素材の模索、新しい事に取り組む事でどんなジャンルにも対応できる技術の確立を目指します。
Twitter : (リンク »)
Facebook : Nunu's House (handmade miniature1/12)

ミニチュアアートが見れる場所 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――

[画像3: (リンク ») ]

ミニチュアアート 実物作品展示
鳥羽市観光案内所にて、今回制作したミニチュアの実物作品を展示。鳥羽の魅力をギュギュっと詰め込んだミニチュアアートをお楽しみ下さい。

住所:三重県鳥羽市鳥羽1丁目8-13
アクセス:近鉄鳥羽駅改札右隣
TEL:0599-25-2844
営業時間:9:00~17:30


ポスター掲示 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


[画像4: (リンク ») ]

鳥羽市内の観光施設や宿泊施設などでミニチュアアートのポスターをご覧いただけます。


オリジナルポストカードプレゼント ――――――――――――――――――――――――――――――――――
[画像5: (リンク ») ]



鳥羽市内宿泊施設にお泊りの方に、ミニチュアアートのオリジナルポストカードをプレゼント。是非、旅先から投函してはいかがでしょうか?
※先着順とさせていただき、なくなり次第終了とさせて頂きます。


鳥羽市の食材・観光情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――――
[画像6: (リンク ») ]

牡蠣
鳥羽の生浦湾では海水と川からの真水が溶け合い、甘みと弾力のある牡蠣が育ちます。そんな冬の味覚、牡蠣を驚きの値段でお腹いっぱい食べられる焼き牡蠣小屋。食べ放題のお店や、ちょっとだけつまみ食いできるお店があります。調味料持ち込みOKのところもあるので、お好みのマイ調味料を持参してはいかがでしょうか。

[画像7: (リンク ») ]


伊勢えび
腰の曲がった容姿が長寿の慶びのシンボルとされる伊勢えびは伊勢志摩を代表する海の幸です。歯ごたえのいい身はもちろん味噌のつまった頭も美味です。鳥羽の離島では解禁が他地域よりも早いため、一足早く9月中旬頃から味わうことができます。



[画像8: (リンク ») ]



鳥羽湾周辺では身の引き締まった天然の鯛がよく獲れます。尾頭つきの鯛はお祝いの席の定番。刺身や塩焼きなど、シンプルな調理で鯛そのものの味をお楽しみください。春の桜鯛は脂がのり、色、姿、味ともに言うことなしです。


[画像9: (リンク ») ]



鮑(あわび)
高級食材として名高い鮑。初夏から夏にかけて旬を迎え、海女たちの手で収穫されます。刺身ではこりこり、火を通せばやわらかく独自の歯ごたえが楽しめ、贅沢な旨みが口いっぱいに広がります。


[画像10: (リンク ») ]

桜と夢咲くしろやま嘉隆まつり 2018年4月15日(日)


鳥羽城跡にある、城山公園にて桜の花見・町の芸能を楽しむイベントです。当日は武者行列、鉄砲隊のオープニングに始まり、太鼓の演奏などのステージイベントで会場が盛り上がります。



[画像11: (リンク ») ]


鳥羽みなとまつり 2018年7月下旬


讃岐金刀比羅宮鳥羽分社のお祭り。海上渡御(電飾船の海上パレード)の神事もあります。クライマックスは、鳥羽湾の空と海を彩る海上の花火大会。打ち上げられる花火や遊覧船の光が水面に反射して映る景色はとても幻想的です。和太鼓演奏や地元の踊りなどのステージイベントや、屋台も楽しめます。


[画像12: (リンク ») ]

鳥羽水族館


人魚伝説のモデルと言われるジュゴンを日本で唯一飼育しており、アフリカマナティーとの1施設同時飼育は世界でも鳥羽水族館だけ。他にもラッコ、スナメリ、イロワケイルカ、カピバラなど哺乳類が多いのも特徴。館内は順路がなく、好きな生き物をじっくり観察することができます。アシカやセイウチのショーも毎日開催。土日限定の「うら側探検隊」では、普段行けない水族館のうら側をスタッフが紹介してくれます。
[画像13: (リンク ») ]



ミキモト真珠島
世界で初めての養殖真珠が誕生した場所、ミキモト真珠島では真珠を詳しく知ることができ、ショッピングやお食事も楽しめます。かつてアコヤ貝の世話をして真珠を育てた海女さんの作業を再現し、ここでしか見られない昔ながらの白い磯着を着た海女の実演を行っています。養殖真珠生みの親、御木本幸吉の銅像近くにあるソテツの植え込みの縁石に「ラブラブの石」と呼ばれるハート形の石もあります。ぜひ探してみてください。

[画像14: (リンク ») ]

鳥羽市立海の博物館
海女や漁、木造船など海にかかわる約6万点以上(内6879点が国指定重要有形民俗文化財)もの民俗資料を所蔵する博物館。建物は日本建築学会賞や公共建築百選にも選ばれています。貝紫染め、貝殻を使ったマグネット作りやストラップ作り、鳥羽の海辺で拾った海藻を使ったしおり作りやハガキ作りなどの体験ができます。他にも、地元の海の食材を使った魚食体験も季節により実施しています。※日程は要問合せ

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。