18:9の超ワイドディスプレイ、美しいボケ味を生むダブルレンズカメラ『HUAWEI nova lite 2』 2月9日(金)より発売

華為技術日本株式会社 2018年02月07日

From PR TIMES



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ファーウェイ・ジャパンは、「novaシリーズ」の最新モデルとして『HUAWEI nova lite 2』を市場想定売価25,980円(税抜)にて2月9日(金)より発売します。
『HUAWEI nova lite 2』は、SNSや動画、ゲームなどのコンテンツをスマートフォンで楽しんでいる、価格に敏感な若者やビジネスマン、女性層をターゲットに、新しいスマートフォンを買うなら、絶対に譲れない機能や、あったらいいなという機能を標準搭載した、充実スペックを手ごろな価格に抑えたエントリーモデルです。
流行の18:9の超ワイド大画面ディスプレイを搭載し、メインカメラにダブルレンズを採用。約5.65インチの超ワイドディスプレイながら、サイズもコンパクトで女性にも持ちやすく、背面には高感度指紋認証センサーも搭載されており、充実スペックのエントリースマートフォンとなっています。

■18:9の超ワイドディスプレイと広い視野の魅力

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『HUAWEI nova lite 2』は約5.65インチの18:9の超ワイドディスプレイを搭載。2160×1080ドットの高精細で美しい迫力の大画面で、動画、ゲーム、インターネットなど、あなたのスマートフォンライフをサポートします。優れたデバイス設計技術と無駄のないパーツレイアウト、また、 2.5Dラウンドエッジガラスのデザインにより、超ワイドディスプレイながら、サイズもコンパクトで持ちやすく、片手で操作ができるスマートフォンとなっています。

■美しいボケ味を生むダブルレンズカメラ

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『HUAWEI nova lite 2』はメインカメラに、1300万画素+200万画素のダブルレンズカメラを搭載。ダブルレンズカメラが被写体との距離を正確に把握することで、自然で美しいボケ味を生み、立体感のあるイメージを描きます。また、「ワイドアパーチャ」機能で撮影した後でもフォーカスを自由に調整できたり、「ポートレートモード」で一眼レフで撮影したような雰囲気のある写真を手軽に撮影することができるなど、楽しく、そして手軽に、クオリティの高いSNS映えする写真を撮影することが可能です。

■セルフィー(自撮り)も楽しく撮れる機能を搭載

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『HUAWEI nova lite 2』はインカメラにも「ポートレートモード」を搭載しております。ファーウェイが独自に開発した「ビューティーエフェクト」機能と合わせることで、美肌レベルを10段階で設定でき、セルフィーを盛りすぎずナチュラルな美しさに仕上げることができます。さらに、カメラに手の平をかざすと3秒タイマー撮影を起動して簡単に撮影ができる、セルフィー撮影に便利な「ジェスチャー撮影」など、インカメラもキレイに、そして楽しく撮影できる機能が搭載されています。

■指紋認証センサーと快適なスマートライフの体験

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『HUAWEI nova lite 2』はエントリーモデルながら、指の方向を気にせず、ワンタッチでロック解除できる指紋認証センサーが背面に採用され、片手で簡単にロック解除が可能です。
Android™ 8.0に基づいたEMUI 8.0とパワフルな高性能オクタコアCPU「HUAWEI Kirin 659」とが統合されることで、ファーウェイのソフトウェア面とハードウェア面の技術の強みを発揮することできます。それに加えて、スマートフォンにユーザーのアプリの使用習慣を勉強させることで、アンドロイドスマートフォンのレスポンスが段々遅くなるという弱みを解決。より快適なスマートフォンの体験を提供します。
また、超ワイドディスプレイのスマートフォンのバッテリー持ちを高めるため、『HUAWEI nova lite 2』は3000mAhのバッテリーを搭載しており、バッテリーの持ちを気にせずに使用することができます。
さらに、今後のアップデートで、顔認証機能も追加される予定となっており、充実スペックのスマートフォンとなっています。

ファーウェイ デバイス 日本・韓国リージョン プレジデント 呉波(Wu Bo)よりコメント:
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「2017年は、より多くのお客様にファーウェイの製品を選んでいただき、SIMフリースマートフォンのメーカー別販売台数で初めて年間1位になることができました※。そして2018年を迎え、ファーウェイが皆様にお届けする最初のSIMフリースマートフォンが、この『HUAWEI nova lite 2』になります。『HUAWEI nova lite 2』は、大画面ディスプレイ、ダブルレンズや指紋認証センサーなどそれまでハイエンドモデルに搭載されていた機能をエントリーモデルに搭載することで、これまでのスマートフォンのエントリーモデルのイメージを覆したいと考えております。今後も、お客様のニーズを第一に、品質を重視し、イノベーションを継続していくことで、更に魅力的な製品とユーザー体験をお届けできるよう努力して参ります。」
※BCNランキング:全国の家電量販店、ECサイトより集計したPOSデータを基にする実売ランキング。
情報順位はBCN「スマートフォン月間売れ筋ランキング」にて集計(集計期間2017年12月1日~12月31日)

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※1 速度は LTE規格上の最大値。実効速度や使用時間はネットワーク側の規格、使用環境や電波状況、ご契約のSIMのサービス内容により変動します。 ※ 画像はすべてイメージです。 実物と若干異なる場合がありますのでご了承ください。 ※ 掲載商品の仕様・性能は予告なしに変更する場合がありますのでご了承ください。 ※本端末はFOMA SIMカード(3G通信のみのSIM)には対応しておりません。 ※本端末はKDDIの移動通信網を利用した通信サービスには対応しておりません。それらの通信サービスのSIMでのご利用については、当社では一切の動作保証はいたしませんので、あらかじめご了承ください。 ※ Androidは、Google LCC.の商標または登録商標です。 ※ Bluetooth(R)は米国Bluetooth SIG,Inc.の登録商標です。 ※ Wi-FiはWi-Fi Allianceの登録商標です。 ※その他会社名、各製品名は、各社の商標または登録商標です。

製品の詳しい情報は
■『HUAWEI nova lite 2』製品ページ: (リンク »)

『HUAWEI nova lite 2』取り扱い店
下記MVNOにて販売いたします。なお、店舗様により取り扱い機種が異なります。

MVNO(50音順):
■IIJmio (株式会社インターネットイニシアティブ)
■イオンモバイル(イオンリテール株式会社)
■エキサイトモバイル (エキサイト株式会社)
■NTTコムストア by gooSimseller
■QTmobile(株式会社QTnet)
■DMM mobile (株式会社DMM.com)
■NifMo (ニフティ株式会社)
■BIGLOBE モバイル (ビッグローブ株式会社)
■Fiimo(株式会社STNet)
■mineo (株式会社ケイ・オプティコム)
■LINEモバイル(LINEモバイル株式会社)
■楽天モバイル (楽天株式会社)
■LIBMO(リブモ)株式会社TOKAIコミュニケーションズ
■LinksMate(株式会社LogicLinks)


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