地域の人気店から招待状が届く レポハピ 関西電力 はぴeみる電サービスと連携

株式会社レポハピ 2018年02月09日

From PR TIMES

SNSユーザーのレイティングデータベース事業(※1)を手掛ける株式会社レポハピ(大阪市北区 代表取締役 原 武嗣 以下、レポハピ)は、現在、展開中の『地域の人気店から招待状が届く レポハピ』で、関西電力株式会社(大阪市北区 取締役社長 岩根 茂樹 以下、関西電力)が提供する『はぴeみる電サービス』と2018年2月9日よりサービス連携を行います。



1.サービス連携の狙い

今回の連携で、レポハピは、関西エリアを中心に約390万人が登録する はぴeみる電会員 によるレポハピサービスの利用拡大を見込みます。

具体的には、レポハピが提供する関西エリアを中心とした人気飲食店のコンテンツを関西電力のはぴeみる電会員に提供するとともに、はぴeみる電会員が、レポハピが配信する飲食店のSNSユーザー向け特典を利用して予約来店した場合に「はぴeポイント」を付与するキャンペーンを展開します。

【はぴeポイントキャンペーンの概要】
・はぴeみる電会員が、レポハピが配信するお店の特典付きの「招待状」を利用して、予約来店をした場合に、「はぴeポイント」が付与されます。
・レポハピに掲載する飲食店は、はぴeみる電会員によるお店利用の促進が見込まれます。
・はぴeみる電会員は、レポハピに掲載する地域の人気店の特典付き招待状を利用するときに、同時に「はぴeポイント」も獲得することができます。
・参加店  レポハピに掲載している関西エリアの人気飲食店 50店以上
・期間  2018年3月末まで
[画像1: (リンク ») ]

今後、レポハピは、SNSレイティングデータベースを活用した地域プロモーションや地域のお店紹介記事のコンテンツ配信など、関西電力との様々な連携を検討していく予定です。

2.「人気店から招待状が届くレポハピ」概要

地域の人気飲食店とSNSユーザーをマッチングするサービス。
レポハピに登録したSNSユーザー(レポハピ会員)のお店探しの傾向やSNS利用度合い、属性等の評価・解析データをもとに、飲食店が集客ターゲットをデータベースから検索し、特典付きの招待状を送ることで、SNS拡散の期待ができる消費者の集客プロモーションを支援する仕組み。
2016年6月より、大阪、兵庫でサービス提供開始。現在は京都、東京、愛知、福岡でもサービス提供を拡大中。
・登録SNSユーザー 16,000人以上
・登録SNSユーザーの総オーディエンス数 350万人以上
・掲載店 累計400店以上
・URL   (リンク »)

[画像2: (リンク ») ]


※1 SNSレイティングデータベース
SNSに投稿・発信する消費者の傾向、行動履歴、趣味嗜好情報を蓄積。レポハピ独自のスコアリングにより、消費者のSNS発信力、反響獲得力をインデックスとしてデータベース化(特許申請技術)
情報を求め、発信する消費者と優良なコンテンツホルダー(事業者)をマッチングします。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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