未来を創造するテクノロジーカルチャーの祭典“Media Ambition Tokyo 2018が開催

JTQ Inc. 2018年02月10日

From PR TIMES

「ART & TECH TOKYO」 MATならではの多彩なアーティストが参加

先進的なテクノロジーとデザインの融合で知られるライゾマティクスや、アートとエンターテイメントの垣根を超えて作品を展開するチームラボ等、メディアアートシーンを牽引してきた作家に加え、アートと研究を両軸でデジタルネイチャーを提唱する落合陽一、建築家や音楽家など、それぞれ違うバックグラウンドを持ち従来の手法に縛られない表現を行うnor(ノア)等、次世代を担う新進気鋭の作家も集結。また、テクノロジーにユーモアを加えたAR三兄弟等、様々な視点、表現を駆使し、東京を舞台に最先端の表現でMATを盛り上げます。





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今年で6回目を迎えるMedia Ambition Tokyo [MAT] が2月9日いよいよスタートしました。
六本木を中心に、原宿、代官山、銀座、飯田橋、水道橋、お台場、丸の内など、都内各所を舞台に最先端のアートや映像、音楽、パフォーマンス、トークショー等が集結。国内外の様々な分野のイノベーターや企業、イベントが参画することで、多様なプログラムが都市のあちこちに有機的に増殖し、拡大し、つながり、 MATはこれらを包括する活動体として成長を続けています。

2020年、そしてその先の未来を見据えて移動や通信、情報を含んだ都市システムのありかたが大きく変化している今、 都市の未来を創造するテクノロジーの可能性を東京から世界へ提示し、ジャンルやカテゴリーの枠を超えたボーダーのない自由な実証実験により、未来を変革するムーブメントを実体化するようなテクノロジーアートの祭典を目指します。


■会期 2018/2/9(金)- 2/25(日)
(開催期間は会場によって異なります。)

■出展作家
Rhizomatiks、勝本雄一朗、ギル久野、浅井宣通、Joanie Lemercier、脇田玲、Qosmo、後藤映則、落合陽一、筑波大学デジタルネイチャー研究室、AR三兄弟、TASKO inc.、nor、竹村眞一、Sony Design、木原共、谷耀介、IMG SRC、和田永 ほか

■会場
01. 六本木ヒルズ[六本木]
02. ART & SCIENCE GALLERY LAB AXIOM [六本木]
03. アンスティチュ・フランセ東京[飯田橋]
04. デジタルハリウッド大学[御茶ノ水]
05. 代官山 T-SITE[代官山]
06.日本科学未来館[お台場]
07. Good Design Marunouchi [丸の内]
08. GYRE [表参道]
09. チームラボ[水道橋]
10. 銀座蔦屋書店[銀座]
11. TSUTAYA TOKYO ROPPONGI [六本木]
12. Apple Store 銀座店[銀座]

■主催:MAT実行委員会
六本木ヒルズ / CG-ARTS / JTQ Inc. / Rhizomatiks

WEB (リンク »)
Facebook (リンク »)
Instagram @mediaambitiontokyo

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VODY
Rhizomatiks /トヨタ紡織株式会社

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Morpho Scenery
落合陽一

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Perfumery Organ
TASKO.inc

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Visualization of Air Conditioner
脇田玲+ダイキン工業テクノロジーイノベーションセンター


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吸える地球
AR三兄弟

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ENERGY #02 [with LEXUS LC]
後藤映則×LEXUS LC

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dyebirth(ダイバース)
nor

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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