日本の職人がつくり上げた、女性のための仕事鞄「HINON」2月24日(土)新発売

土屋鞄製造所 2018年02月15日

From PR TIMES

株式会社土屋鞄製造所は、女性のための仕事鞄シリーズ「HINON(ヒノン)」を2018年2月24日(土)より直営店舗にて、2018年2月26日(月)よりWEBオンラインショップにて発売します。



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1965年創業、職人の丁寧な手仕事によるランドセルや革鞄を手掛ける株式会社土屋鞄製造所(本社:東京都足立区)は、ビジネスにふさわしい品格と使い心地を追求した女性のための仕事鞄シリーズ「HINON(ヒノン)」を2018年2月24日(土)より直営店舗にて、2018年2月26日(月)よりWEBオンラインショップにて発売します。
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ビジネスシーンで「自分をどう見せたいか?」によって選ぶ、
3つのかたちと3つのカラー。

--- かたち ---
■スクエアブリーフ
マニッシュかつエレガント。女性では珍しい手提げハンドルで、かっこいい女性像に。同系色のナイロン製ショルダーベルトも付属。(販売価格 87,000円税込)
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■ フレームトート
ニュートラルな印象に。内側がセパレートタイプのトートで、大容量と整理整頓の2つが叶う。(販売価格 76,000円税込)

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■ ラウンドブリーフ
きっちりとした雰囲気の中にも、柔らかな曲線を。女性らしさを大切にしたい方に。(販売価格 69,000円税込)
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--- カラー ---
■トープ  肌なじみ良く、上品で柔らかな印象のグレージュ。春の装いに合う爽やかな印象に。
■ネイビー 品あるすっきりとした印象の青系ネイビー。清潔感や誠実さを演出。
■ブラック ビジネスの定番カラー。マニッシュでかっこいい印象に。
※ スクエアブリーフ、フレームトート、ラウンドブリーフ 各3色展開


発売日 / 実店舗 2018年2月24日(土)、WEBオンラインショップ 2018年2月26日(月)
製品取り扱い / 土屋鞄製造所直営店(西新井本店、鎌倉店、白金店、自由が丘店、丸の内店、横浜店、軽井澤工房店、名古屋店、京都店、神戸店、福岡店)、WEBオンラインショップ



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女性がビジネスシーンで活躍する時代だからこそ、働く女性に寄り添う鞄を

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「HINON(ヒノン)」は、“品”を“纏う”という意味を込めた、しなやかな強さをもって働く女性のためのシリーズです。ビジネスシーンで女性も男性と同じように活躍することが期待される時代。だからこそ、持つことで日々の仕事モードにスイッチを入れ、毎日の仕事を応援してくれるような、頼もしいパートナーとなる鞄を目指しました。

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仕事を大切にしているからこそ、しっかりとした、良い鞄を選びたい—— そんな女性たちのビジネスシーンにふさわしい素材とデザイン、そして凛とした佇まいを追求。持ち主を引き立てる工夫を随所に凝らした、女性のための特別なシリーズです。

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「HINON(ヒノン)」の製作を担当したのは、土屋鞄製造所の女性スタッフ達。社会で活躍する女性が本当に必要だと感じる鞄を提供したいという想いを込めて、バッグデザイナーやサンプル職人が作り上げました。


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「HINON(ヒノン)」つくりのこだわり


1. 女性らしい華を添えるデザイン

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ビジネスシーンで使用するからこそ、シンプルさや誠実さを大切にデザインされた「HINON(ヒノン)」は、ディテールで女性らしさを表現しました。
「スクエアブリーフ」と「フレームトート」の根革(鞄の本体とハンドルをつなぐ部分)は、働く女性に一層輝いて欲しいという願いを込めてダイヤモンドカットをモチーフに。独特な陰影がエレガントな印象を強調します。
「ラウンドブリーフ」には、強く凛とした女性像を思わせる蓮の花びらをモチーフにして、優しい丸みがやわらかい印象に。根革とハンドルを繋ぐ金具もオリジナルで仕立て、おとなしすぎない絶妙なバランスで鞄に華を添えています。
また、内装もブラックにはマニッシュな印象のグレー、ネイビーには落ち着きを感じさせる同系色のブルー、トープにはペールピンクを。鞄の開閉時も気分を華やかにしてくれます。(フレームトートのみ、各色とも同系色内装を採用)


2. 美しい所作を演出する使い心地

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A4サイズがすっぽり収まることはもちろん、中身をセパレートできる仕様で、大容量と整理整頓の2つを実現。また、ファスナーがしっかりとコの字型に開くため、中身もパッと一望でき、取り出しやすくなっています。さらに、ファスナーを閉めた状態でも携帯電話やIDカードをサッと出し入れできるポケットが備わり、使う人の無駄な動きを防いで美しい所作を演出します。


3. 持ち心地を追求したハンドル

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正面から見るとキュッと引き締まり洗練された印象を与えるハンドル。横から見るとほどよい平たさとクッション性で、使う人の身体にも気持ちにも心地よさをもたらします。
使い心地だけではなく、丈夫さも追求された使う人に優しい鞄です。


4. ほぼお手入れいらずの上質素材

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革の本場であるイタリアのタンナーが仕立てた特殊な加工の革を採用しました。1965年の創業以来続けているランドセルづくりの発想から選んだ素材は、水染みや傷が付きづらく、目立ちにくくなっているのが特長です。
色落ち・色移りも抑えられ、ほとんどお手入れすることなしに、ビジネスシーンで好印象な清潔感をキープすることができます。また表面に施された型押しの凸凹が奥行きのある表情を生み出し、本革ならではの上品さを印象付けています。


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土屋鞄製造所(つちやかばんせいぞうしょ)について

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1965年、東京都足立区花畑に創業。オリジナルのランドセル、革鞄や小物の企画・製作、及び販売を行う。工房を併設した西新井本店と軽井澤工房店、大人向け革鞄販売店9店舗、ランドセル販売店10店舗、全国に21店舗を構える。


会社概要
・会社名:株式会社 土屋鞄製造所
・代表取締役社長:土屋成範
・所在地(本社):〒123‐0841 東京都足立区西新井7‐15‐5
・事業内容:オリジナルブランドでの皮革製品を中心としたランドセル、鞄・小物の企画・製作、及び販売。
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お客様お問い合わせ先
電話:0120-907-647(平日10:00~17:00) 
メール:support@tsuchiya-kaban.com

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