ゲストスピーカー追加決定! 2/24(土) 【第3回こどもプログラミング・サミット2018 in Tokyo】

アフレル 2018年02月16日

From PR TIMES

~2025年に向けて、プログラミング教育はどうあるべきか/新ワークショップも実施~

福井県を拠点に活動するこどもプログラミング・サミット実行委員会(株式会社ict4e/株式会社アフレル/株式会社jig.jp/株式会社ナチュラルスタイルの4社で発足)は、「社会で生み出す日本の未来」をテーマとし、「第3回こどもプログラミング・サミット2018 in Tokyo」を東京・上野で開催いたします。



先般発表した4名に加え、新たに2名のゲストスピーカーをお迎えすることが決定いたしました。当日はシンポジウムとして6名のゲストスピーカーによるパネルディスカッションや参加者の皆さまも交えたグループディスカッションを予定しております。“現在の小学6年生が社会人になる2025年に向けてプログラミング教育はどうなるべきか“や、”その課題・具体的なアクション“について、プログラミング教育に携わる皆さまに様々な視点でご意見を交わしていただきます。

また、会場で体験いただけるワークショップについても、2件の新プログラムを追加いたしました。手のひらサイズの小型パソコンや電子工作、ロボット等、教育の現場で活用されている最新教材を体験できます。プログラミング教育の本格化を控え、知識の獲得に加えて熱意ある皆さまとのつながりや皆さまの活動に対する発見を得られる機会としてぜひ足をお運びください。

【第3回こどもプログラミング・サミット2018 in Tokyo】
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【申込み方法】 専用URLよりお申し込みください。先着順にて定員に達し次第、締め切りとなります。
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【シンポジウム】
パネルディスカッション/グループディスカッション
ゲストスピーカーによる「パネルディスカッション」の後、会場にいらっしゃる皆さまを交えた「グループディスカッション」を実施します。「社会で生み出す日本の未来」について、共に考えましょう。

・ゲストスピーカー紹介(追加登壇が決定したお二人は[NEW]を冠しています)

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[NEW]
毛利 優介 氏
株式会社LITALICO
LITALICOワンダー事業部
マネージャー


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[NEW]
宮島 衣瑛 氏
一般社団法人 CoderDojo Japan
理事


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細野 昭雄 氏
株式会社アイ・オー・データ機器
代表取締役会長


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小宮山 利恵子 氏
リクルート 次世代教育研究院
院長


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上松 恵理子 氏
武蔵野学院大学
国際コミュニケーション学部 准教授
博士(教育学)


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松田 孝 氏
小金井市立前原小学校
校長


【ワークショップ】(追加が決定したプログラムは[NEW]を冠しています)
教育現場で活用されているプログラミング教材を体験できるワークショップを実施します。また展示でご覧いただける教材もあります。
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・littleBits
littleBitsは楽しく遊びながら電子回路を学び、創造力やプログラミング的思考を育む、電子工作キットです。
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(株式会社コルグ)


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・「動かしてみよう!」 [NEW]
「動かしてみよう!」は先進的なプログラミング教育用ツールです。「動かしてみよう!」で作成したプログラムは、PC画面上で動作の確認ができます。実物のロボットカーに接続してプログラミングの動きを確認することができ、子供たちに知的好奇心を与えます。また、あらかじめ練習問題とその採点機能が用意されており、問題を克服する達成感を与えます。( (リンク ») )
(富士電機ITソリューション株式会社)

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・HUMANOTE [NEW]
ふだんの言葉で本格的な推論が誰にでもできる世界初(?)の思考プログラミング環境「HUMANOTE」。30年前から厳然と存在した「論理プログラミング」という「自由」「思考様式」に、触れて頂くためのワークショップです。
( (リンク ») )
(ナレルシステム株式会社)


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・IchigoJam(イチゴジャム)
福井で誕生したマイコン「IchigoJam」を使って本格的なプログラミングの第一歩を学びましょう。
( (リンク ») )
(株式会社jig.jp)


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・教育版レゴ(R)マインドストーム(R) EV3
レゴ(R)ブロックで組み立てたロボットを、頭脳部分であるインテリジェントブロックにプログラムすることによって、自由に制御することができるロボティクス教材です。
( (リンク ») )
(株式会社アフレル)


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・カムロボ×IchigonQuest
世界初、クエストインターフェースを搭載したプログラミング環境「IchigonQuest」を使って、タミヤ製「カムプログラムロボット」を回数指定の繰り返しなどを学びます。
(株式会社ナチュラルスタイル)


【開催概要】


主催:こどもプログラミング・サミット実行委員会
協賛:株式会社コルグ、富士電機ITソリューション株式会社、ナレルシステム株式会社、株式会社文理、株式会社サーティファイ、株式会社PFU
後援:未来の学びコンソーシアム、小金井市教育委員会、福井新聞社
日程:2018年2月24(土) 13:00~18:00(ワークショップ・懇親会は別時間となります。参加希望の方はイベントホームページ  (リンク »)  でご確認ください)
会場:国立科学博物館(講堂、特別会議室、大会議室) 東京都台東区上野公園7-20
定員:150名
参加費:シンポジウム1,000円、ワークショップや懇親会などを含むプランは別途費用(本サミットにご参加の方は、国立科学博物館 常設展を見学いただけます。当日限り)
対象:教職員、行政機関、塾経営者、講師、IT人材育成に携わる皆さま


【こどもプログラミング・サミット実行委員会】
福井県に拠点を置く株式会社ict4e、株式会社アフレル、株式会社jig.jp、株式会社ナチュラルスタイルの4社で2016年に発足。2016年12月、福井発のプログラミング教育を考えるイベント「こどもプログラミング・サミット」を初開催し、教職員、行政、民間企業から多数の参加者を集める。2017年12月に第2回を開催。2018年2月、「第3回こどもプログラミング・サミット」を東京・上野にて初開催する。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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