エルブズ、StartupXAct事業において「京丹後市内の統一的な電子決済手段」の採択案件に

株式会社エルブズ 2018年02月20日

From PR TIMES

~地域実証の成果を「起業家万博」で発表~

株式会社エルブズはStartupXAct事業において「京丹後市内の統一的な電子決済手段」の採択案件となり、京都府京丹後市において地域実証を行います。本地域実証の成果については、3月8日(木)の「起業家万博」で発表されます。



株式会社エルブズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田中 秀樹、以下 エルブズ)は、平成29年度StartupXAct事業において、京都府京丹後市の地域課題RFP「京丹後市内の統一的な電子決済手段」の採択案件となり、京都府京丹後市において地域実証を行います。本地域実証の成果については、3月8日(木)の「起業家万博」で発表されます。

・調査協力地方公共団体
京都府京丹後市
[画像1: (リンク ») ]


・地域課題RFP
京丹後市内の統一的な電子決済手段

平成29年度「StartupXAct」における調査協力地方公共団体とベンチャー企業のマッチング結果 | StartupXAct
(リンク »)

「StartupXAct」とは、地域が抱える様々な課題の解決や地域活性化・地方創生に寄与することを目的とした事業です。地方公共団体とベンチャー企業とをマッチングさせ、地方公共団体が抱える課題を解決するための地域実証を行います。

詳しくは、下記ページを御覧ください。

[画像2: (リンク ») ]

StartupXAct
(リンク »)

成果報告は、2018年3月8日(木)に総務省及び国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)が主催する「起業家万博」で発表となります。

起業家万博については、下記ページを御覧ください。

ベンチャー企業支援 | 起業家万博 | NICT-情報通信研究機構
(リンク »)

エルブズでは、今回の取り組みを通じて過疎地高齢者生活支援サービスネットワークの実現を進めてまいります。エルブズのサービスは2018年4月4日にリリース予定です。下記ティザーサイトにて事前登録を募集しております。

あらゆる情報に対話の温かみを 私たちが社会課題を解決します
(リンク »)

ぜひご登録ください。

『株式会社エルブズ』の概要
社名:株式会社エルブズ(Elvez,Inc.)
代表者:田中 秀樹(代表取締役社長)
設立年月:2016年2月26日
本店所在地:東京都渋谷区
主な事業内容:社会性エージェントサービスの提供、広告、教育、法人向けシステムコンサルティングサービス等
(リンク »)

エルブズは、「社会性を持つAI(人工知能)で幸せを提供する」をビジョンとして掲げ、今後急速に増加する高齢者に寄り添うコミュニケーションサービスの提供を目指しているベンチャー企業です。エルブズは、「Agents of Socialization(社会性エージェント)」技術(※1)を用いた「御用聞きAI(R)」サービスの提供、広告配信、技術教育、システムコンサルティングサービスなどを事業としています。

※1 「Agents of Socialization(社会性エージェント)」技術:AIが社会に存在する具体的なアクターの代理人(エージェント)として、利用者と対話を行う基盤技術。IoTや機械学習、自然言語処理といったさまざまな要素技術を包含している
※ 記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。
※ 記載されている情報は、発表日現在のものです。最新の情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。

本件に関するお問合わせ先
株式会社エルブズ 担当 曽我
E-mail:info@elvez.co.jp

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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