オプトホールディングとオプト、「健康経営優良法人2018 ホワイト500」に認定

株式会社オプトホールディング 2018年02月22日

From PR TIMES

株式会社オプトホールディング (本社:東京都千代田区、 代表取締役社長 グループCEO:鉢嶺 登、 以下オプトホールディング)と 株式会社オプト(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 CEO:金澤 大輔、以下オプト)とは、経済産業省によって設計された健康経営※1 優良法人認定制度において、「健康経営優良法人2018 ホワイト500」に認定されましたのでお知らせします。



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オプトホールディングでは、グループCEO鉢嶺 登がCWO(Chief Wellness Officer)に就任、オプトグループ社員の健康と自立を促し、心身ともに良好な健康状態のもと業務に取り組める企業を目指すという考えの下、心身の健康管理や効率的な働き方を推進しています。
今回、こうした活動が評価され認定に至りました。

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■オプト、オプトホールディングの健康経営に対する主な取り組み※2
1.心身の健康
・ランチ:管理栄養士が監修したお弁当を温かいご飯とお味噌汁と共に毎日販売しています。
・オプ図書館:社員の自己投資を応援するため、「アメリカCEOのベストビジネス書100冊」や「トップMBAの必読図書」から厳選された書籍を自由に閲覧可能です。
・リフレッシュ休暇:勤続3年ごとに、連続10営業日の休暇と特別手当3万円が支給される制度です。旅行などのリフレッシュだけではなく、短期留学やハイレベルな資格取得などの自己研鑽期間としても活用されています。

2.効率的な働き方
・時間単位有給休暇:年次有給休暇のうち、1年間について5日の範囲内で、時間単位で使用することができます。時間単位休暇を取得する場合は、1日について2時間、4時間、6時間単位とし、半日単位休暇と併用する場合は、1日について2時間を上限とします。
・朝食の無料提供 ”モーむす":朝型勤務促進(社員の健康と生産性の向上)を目的に、毎朝、おむすび・お味噌汁・フルグラを無料提供しています。一人暮らしの社員や、朝早く出社して業務を行いたい社員に好評の制度です。朝の時間を有意義に利用する一助となっています。
・フリーアドレス:シンクライアントを活用した、フリーアドレス制を導入しています。その時々で仕事のやりやすい席に社員は座り、業務効率アップに繋がっています。
・残れナイン制度:生産性向上のため、無駄な残業を無くすことを目的に毎晩実施しています。18時以降は残業申請が必須、21時に一度フロアの消灯を行っています。

オプトホールディングでは、「健康経営優良法人2018 ホワイト500」の認定を機に、健康経営への取り組みをさらに強化してまいります。

■オプトホールディング概要
社名:株式会社オプトホールディング
資本金: 78億35百万円(2017年12月末現在)
代表者名:代表取締役社長 グループCEO 鉢嶺 登
上場区分:東証一部(証券コード 2389)
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■オプト概要
設立年月:2015 年 4 月 1 日
資本金:1億円 (2016 年 12月末現在)
代表者名:代表取締役社長 CEO 金澤 大輔
本社所在地:東京都千代田区四番町 6 番 東急番町ビル
事業内容:マーケティング事業
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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