『共創力で進む東北プロジェクト』から生まれた10のプロジェクト交流会開催!【参加者募集】

復興庁 2018年02月24日

From PR TIMES

復興庁「新しい東北」平成29年度「共創イベントを通じた情報発信ソリューション構築事業」

日時:2018年3月4日(日)○13:30~15:30 第1部 プロジェクト成果報告&推進宣言 ○15:30~17:30 第2部 プロジェクト推進交流会、会場:ヤフー株式会社 17F「セミナールーム」(東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町紀尾井タワー)、応募人数:100名、参加費:無料 *事前申込が必要です



 
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 復興庁の平成29年度「共創力で進む東北プロジェクト」は、東北の課題解決に向けてオープンイノベーションの手法を取り入れ、官民連携の新しい取組みとして全国10ヵ所で『共創イベント』を開催する他、首都圏での情報発信として東北の新しい挑戦やオープンイノベーションをテーマとしたイベントを週次で25回開催してきました。
 本プロジェクトを通じて東北の課題を解決するプロジェクトが10件立ち上がり、その成果発表と交流会を2018年3月4日(日)に開催します。
 当日は2部制で開催し、第1部は、プロジェクトの進捗説明やプロジェクトリーダーによる推進宣言など、第2部では、各プロジェクトのブースが並び、展示、試食やトークを交えながら、プロジェクトチームと参加者との交流を深め合える場をご用意しています。なお、第1部では、応援キャラクターののんさんにご登場いただきまして、会を盛り上げていきます。

■10のプロジェクト
○「ヒガシ・デ・アエル」~400年の復興まちづくりと歴史的商家のリノベーションによる文化・観光拠点の創造~
○シェアリングエコノミーを活用した「共助」によるまちづくり・産業づくり
○リアルタイムで農産物を繋ぐ流通システムICT地域商社事業
○地域間交流のコラボレーションによる食やまちのブランド向上
○被災地以外でのファン醸成によるダイレクトコミュニティマーケティング
○ダイバーシティを体現する官民一体のまちづくりスキームの構築
○福島県でのオープンデータプラットフォームの構築
○東北におけるインアウトバウンド2.0の創出
○シニアプログラマー育成におけるオーダーメイド型教育モデルの場づくり
○伝統工芸の継承課題を3D・VR・AIで解決するオープンプログラム

■「共創力で進む東北プロジェクト」10のプロジェクト交流会開催概要
○日時:2018年3月4日(日)
    13:30~15:30 第1部 プロジェクト成果報告&推進宣言
    15:30~17:30 第2部 プロジェクト推進交流会
○会場:ヤフー株式会社 17F「セミナールーム」(東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町紀尾井タワー)
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※受付でイベント担当者がお待ちしていますので氏名を伝えてご入館ください。
○応募人数:100名 
 *事前申し込みが必要です。
 *上限に達した場合、締め切らせていただく場合がございます。予めご了承ください。
○参加費:無料 
○申込方法: (リンク »)  にアクセスしてお申し込み
○ホームページ : (リンク »)
○お問い合わせ先:共創イベント開催事務局(NECソリューションイノベータ株式会社内)
 TEL 03-5569-3300 E-mail fw_tohoku2017@nes.jp.nec.com

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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