『ワタベウェディング』×映画『北の桜守』コラボ企画 「親子(家族)の絆を感じた」エピソード募集!

ワタベウェディング株式会社 2018年02月26日

From PR TIMES

~抽選で10名様にB2ポスター、5名様に映画台本などをプレゼント~

ワタベウェディング株式会社【本社:京都府京都市、資本金41億7,637万2,000円、東証第一部上場、代表取締役 花房伸晃】は、映画『北の桜守』(3月10日(土)より全国公開)の公開を記念し、コラボ企画となるキャンペーンを2月26日(月)から実施いたします。



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映画『北の桜守』は、『北の零年』(05)、『北のカナリアたち』(12)に続く“北の三部作”の最終章で、大戦末期から高度経済成長期という激動の時代を生き抜いた“親子の物語”です。厳しくも温かく息子を守る母・江蓮(えづれ)てつを演じるのは、本作が120本目の映画出演作となる吉永小百合さん、苦難を乗り越えて成功し、老いた母と再び時を過ごすことを決める息子・修二郎は堺 雅人さんが演じています。修二郎の妻・真理役を篠原涼子さん、親子を見守る山岡役を岸部一徳さん、てつの夫・徳次郎役を阿部 寛さん、てつたち親子を助ける菅原役を佐藤浩市さんが演じるなど、豪華キャストが顔を揃えています。また、監督は『おくりびと』(08)で世界を沸かせた滝田洋二郎さんが、脚本は“北の三部作”全作品を手掛ける那須真知子さんが担当。さらに物語を象徴的に彩る演劇的シーンの舞台演出として、ケラリーノ・サンドロヴィッチさんが名を連ねるなど今春の大作と言われております。
本キャンペーンでは、親子の物語であることにちなみ、「親子(家族)の絆を感じたエピソード」を募集します。『ワタベウェディング』×映画『北の桜守』特設Webサイトよりご応募いただいた方の中から、抽選で10名様にB2ポスター、5名様に映画台本、ポストカード&シールをプレゼントいたします。
今回のコラボ企画は、家族愛を描く本作品が、当社企業理念である“家族の絆づくり、かけがえのない思い出づくり”に共感するものである為、実現いたしました。

【キャンペーン概要】
■応募期間:2018年2月26日(月)~2018年3月19日(月)

■賞品・当選者数:
1.『北の桜守』B2ポスター   10名様
2.『北の桜守』台本  5名様
3.『北の桜守』ポストカード&シール  5名様

■応募方法:
特設Webサイトの専用応募フォームに必要事項を記入し応募。

■当選発表:賞品の発送をもってかえさせて頂きます。

■『ワタベウェディング』×映画『北の桜守』特設Webサイト:
(リンク »)

■映画『北の桜守』ストーリー:
1945年5月、南樺太に住む江蓮(えづれ)家の庭に待望の桜が花開いた。夫と息子たちと暮らす江蓮てつが大切に育てたその花は、やがて家族の約束となる。しかし8月、本土が終戦に向かう中、樺太にはソ連軍が迫っていた。樺太に残る夫との再会を約束し、てつは二人の息子を連れて網走へと逃げ延びる。時は流れ1971年、次男の修二郎はアメリカに渡って成功し、米国企業の日本社長として帰国する。15年ぶりに網走へ母を訪ねると、そこには年老いたてつの姿があった。一人暮らしが心もとなく思えるその様子に、再び母と共に暮らす決意を固める修二郎。しかし想いあうがゆえに母子はすれ違いを重ね、立派になった修二郎に迷惑をかけたくないと、てつは一人網走に戻ろうとする。母に寄り添いたいと願う修二郎は、二人で北海道の各地を巡り、共に過ごした記憶を拾い集めるように旅を始める。再会を誓った家族への想い。寒さと貧しさに耐え、懸命に生き抜いた親子の記憶。戦後の苦難を共にした懐かしく温かい人々との再会。幸せとは、記憶とは、そして親子とは。そして満開の桜の下で明かされる、衝撃の真実とは――

■映画『北の桜守』公式Webサイト: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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