"クラシックへの回帰"を掲げる日本製時計の新星『KARLLEIMON』予約販売開始

株式会社Karlleimon 2018年03月01日

From PR TIMES

Makuakeにおいて日本製時計商品部門、歴代1位
若者の高級クラシック時計への憧れを満たす新しい選択肢を提供



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Copyright (C)Karlleimon

日本の技術力でヨーロピアンクラシックを再現した時計ブランドKARL-LEIMON(カル・レイモン)は近日ミニマルデザインの商品が主流になっているファッション時計市場に対して「Real Classic Beyond Trends」をスローガンに掲げ、本格クラシックという選択肢を提案している。
このような動きは多くの人から共感を得て海外と国内のクラウドファンディングで募集総額約1200万円を達成した。
特に日本のクラウドファンディングMakuakeでの755万円は日本製の時計商品歴代1位となる実績。


KARL-LEIMON WEBサイト
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MAKUAKEキャンペーンページ
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▼KARL-LEIMON予約販売情報

KARL-LEIMONの「クラシックパイオニア」はクラウドファンディング当初の予想より多くの注文が入り、初度発注量が完売されたため、
今回の予約販売は15%OFFした特典価額で400個を限定販売している。


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▼KARL-LEIMONの今までの道程

KARL-LEIMONのコンセプトは「Real Classic Beyond Trends」。
慶應義塾大学出身の時計愛好家である2人の留学生と1人の日本人、計3人が意気投合して立ち上げたKARL-LEIMONは‘クラシックへの回帰’を目指している。
近日のリーズナブルな価額の時計市場がミニマルデザインの商品が主流になっていることに懸念を抱いた彼らは「Real Classic Beyond Trends」に見合う本格クラシックを実現するため、日本製の品質を持ってヨーロピアンクラシックを充実に表現した時計を開発した。
そうして誕生したファーストモデルが「クラシックパイオニア」である。
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「クラシックパイオニア」はカレンダームーンフェイズという本格クラシック時計の要素を取り入れており、
ダイヤルとサブダイヤルの黄金率や最適なダイヤルの色を開発するために1年以上を掛けた。
また、KARL-LEIMONの時計は外観的要素だけではなく着用感を考えてケースバックの方にメタルリングを詰めて重みを作るなどいたるところにデザイナーの悩みの結果が詰まっている。
さらに、KARL-LEIMONはサファイヤガラス、イタリアン本革、ステンレススチールなど 最高級の素材を使用し、その上日本製と言うハイエンドのクォリティでありながらも気軽に購入できる価額設定で「ハイエンドのクラシック時計は高価である」と言う従来の固定観念を覆した。
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このようなこだわりが高く評価され日本の有数な時計専門雑誌「TimeGear」の3月号の表紙を飾るなどその反響はますます大きくなっている。

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▼先行予約販売

KARL-LEIMONは4月配送予定の商品の先行予約販売を2月1日から自社のオフィシャルサイトから開始した。
今回の予約販売は15%OFFした特典価額で400個数量限定で行われているため、受付は早期終了する可能性がある。


*参照リンク:
Karl-Leimon公式ホームページ - (リンク »)
Makuakeプロジェクトページ - (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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