「第30期(通算87期)中小企業診断士養成課程」の募集を開始

中小機構 2018年03月01日

From PR TIMES

~中小企業支援のエキスパートを養成~

 独立行政法人中小企業基盤整備機構が運営する中小企業大学校東京校(略称:東京校 所在地:東京都東大和市 校長:今野高)では「中小企業診断士養成課程」の募集を開始します。
 中小企業診断士養成課程は、中小企業診断士第1次試験の合格者を対象に、実際の企業事例に基づく実践的な「演習」と実際の企業を診断する「実習」を通じて、現場感覚に根差した実務能力・人間力の高い中小企業診断士を養成する約6か月間のコースです。

 中小企業支援機関、金融機関等の職員として中小企業の支援に携わる方や、多様なビジネス経験などを活かし、中小企業への支援を通じて、地域・社会の発展に積極的に貢献したいという個人の方や実践的な経営支援スキルを習得したい方などの応募をお待ちしています。

<開催概要>
名称:第30期(通算87期)中小企業診断士養成課程
定員:40名
募集期間:2018年4月16日(月曜)~5月15日(火曜)
開講時期:2018年9月25日(火曜)~2019年3月28日(木曜)
※詳細については以下のURLをご参照ください。
(リンク »)

<中小機構について>
 中小機構は、日本の中小企業政策の総合的な実施機関として中核的な役割を担う経済産業省所管の独立行政法人です。全国9か所に展開する地域本部を通じ、中小企業の発展と地域振興の実現に向け、創業や新事業展開、販路開拓、海外展開、セーフティネットを含む経営基盤の強化をはじめとする中小企業の様々なニーズに対し、経営アドバイス、研修、ファンドを通じた資金提供、共済制度など多様な支援メニューを揃えています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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