日本人女性にとって取り出しやすく、衛生面も安心木製ナイフブロックが新発売2018年3月8日(木)より販売開始

貝印株式会社 2018年03月08日

From PR TIMES



 貝印株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:遠藤 宏治)は、取り出しやすく衛生的な木製ナイフブロックを、3月8日(木)より全国の量販店、ホームセンター、貝印公式オンラインストアなどで販売いたします。
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     中のパーツを取り出し、包丁を入れる向きを変えたり、中を拭いたりすることができます。[画像3: (リンク ») ]

 日本の平均的な包丁所持本数は3.1本(貝印社調べ)で、三徳包丁の他にパン切り包丁や牛刀など、刃渡りの長い包丁の所持率が高くなっており、ナイフブロックなどを使ってシンク上に収納をする人も少なくありません。

 しかし、女性がシステムキッチンの上に置いたナイフブロックから包丁を取り出すには、自分の肩よりも上に持ち上げる必要があり、不便を感じる人も少なくありませんでした。
※女性平均身長を158cm、システムキッチン高を85cm、ナイフブロック収納時最大高を35cmと想定。

 本商品は、ブロック高(包丁収納時の最大高)や収納時・取り出し時の長さのいずれも、一般的なナイフブロックよりも7cm短く、日本人女性にとって便利にお使いいただける木製ナイフブロックです。

 また、内部のプレートが可変式なので、キッチンのレイアウトに合わせて収納方向を変えられるだけでなく、取り外しての清掃もしやすくなっており、包丁収納の不満として多く挙げられる衛生面の不安も解消しています。
貝印では、今後も日々のキッチンライフにおける包丁の使用がちょっと楽しく便利になる様なキッチンアイテムを、皆様にお届けできるよう努めてまいります。

■KHS 木製ナイフブロック
日本人の平均身長の女性が取り出し易い高さで、キッチンのレイアウトに合わせて収納方向の切替えや取り外しての清掃が可能。
サイズ:高さ 28cm、
収納本数:刃渡220mmまでの包丁3本+キッチンはさみ
価格 :4,000円

【貝印株式会社】
1908年、刃物の町として有名な岐阜県関市に創業。現在、生活に密着した刃物を中心とする、カミソリ、メンズグルーミング、ツメキリなどの身だしなみやビューティーケア、包丁をはじめとする調理・製菓、医療用刃物など1万アイテムにもおよぶ商品を展開し、商品の企画開発から生産、販売、物流までの一連を行っている総合刃物メーカー。
本社 東京都千代田区岩本町3-9-5
代表取締役社長 遠藤宏治

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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