エイプリルフール“ネタ”プレスリリース配信無料プロジェクト「April Fools’Day Free PR」を開催!

株式会社PR TIMES 2018年03月16日

From PR TIMES

今年も世の中をワクワクさせる“ネタ”リリースを大募集![対象期間:4月1日(日)]

プレスリリース配信サービス「PR TIMES」を運営する株式会社PR TIMES(所在地:東京都港区、代表取締役:山口拓己、東証マザーズ:3922)は、2018年もエイプリルフール“ネタ”プレスリリースの配信無料プロジェクト「April Fools’Day Free PR」を開催いたします。参加条件に則ったエイプリルフール“ネタ”プレスリリースを配信無料とさせていただきます。
 PR TIMES「April Fools’Day Free PR」  (リンク »)



[画像1: (リンク ») ]

2017年はPR TIMES内エイプリルフールリリースが173本(前年比219%)を記録しました。エイプリルフールを活用した企業プロモーションは年々盛り上がりを見せており、注目すべき一つの情報発信タイミングと位置付けられています。

上場企業3割が利用するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」  (リンク »)


エイプリルフールを活用したPR活動

広報効果リサーチ事業を行う株式会社PRリサーチ(東京都港区、代表取締役:樋口裕輔)の調査によると、2017年4月1日に公開され「エイプリルフール」というキーワードが含まれたWeb上のパブリシティ(記者が執筆した記事)数は、425記事が確認できており、転載記事を含めるとエイプリルフール当日だけで2,012件ものWeb記事が掲載されていたことが明らかになっています。
(2017年エイプリルフールのWeb記事掲載状況調査  (リンク ») )

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その中で最もWebメディアに取り上げられたのは、セイコーウオッチ株式会社様の『究極のダイバーズウオッチ「ツナ缶」を発売』の話題でした。後日PR TIMESからセイコーウオッチ株式会社様を取材させていただき、企画の着想からメディアリレーションまで伺った内容を記事として公開しています。2018年の着想のヒントとして企業や自治体の方々にご参考いただけるものと考えております。
(2017年事例)セイコーウオッチの「ツナ缶」、2017年エイプリルフールでNo.1露出を果たした企画に込めたこだわり
(リンク »)

なお、一方でメディア記者の皆様より、配信数が増えていることからも、エイプリルフール“ネタ”であることのわかりやすい表示や、4月1日以外にエイプリルフール“ネタ”が配信されることへの違和感などお声を頂いており、企業とメディアを繋ぐサービスとしてPR TIMESでは2018年のプロジェクトを次のように規定させていただくことと致しました。

2018年は4月1日限定のプロジェクトとし、プレスリリースの配信メールおよびWeb掲載ページにおいて冒頭わかりやすい位置にて「エイプリルフール」であることを明示いたします。
配信企業の皆様には、下記の参加条件に則って是非プロジェクトにご参加いただけますようお願い申し上げます。PR TIMESでは今年も、世の中をワクワクさせる“ネタ”リリースの創出を促し、幅広いステークホルダーとのユニークなコミュニケーション活動に取り組む企業・団体の情報発信を応援してまいります。


「April Fools’Day Free PR」プロジェクト概要

名称  : April Fools’Day Free PR|エイプリルフール“ネタ”プレスリリース配信無料キャンペーン
対象期間: 2018年4月1日(日)0:00~23:59
特典内容: エイプリルフール“ネタ”のプレスリリース配信が無料になります。(※下記の参加条件を満たす場合)
対象者 : 「PR TIMES」を利用してエイプリルフール“ネタ”を配信いただく 企業・団体
(※新規企業登録いただく方も対象となります。2018年3月31日(土)正午までに企業登録申請を行ってください。企業登録はこちら (リンク ») )
条件  : 次の3点を全て満たすプレスリリースを2018年4月1日に配信いただくと無料対象となります。
 1.プレスリリースの【文頭】または【文末】に必ず「今日は、エイプリルフールです。」と明記してください。
 2.読み手が楽しくなる「嘘」をついてください。社会的な混乱を招く恐れのある「事件・事故・天災」に関する「嘘」や、特定の団体や個人への誹謗中傷にあたる可能性のある「嘘」はお受けできません。予めご了承ください。
 3.「嘘」をつくだけではなく、実際に「コト」を起こしているビジュアル素材もご用意ください。

世の中をワクワクさせる“ネタ”リリースの配信をお待ちしております。参加にあたってご不明な点がございましたらPR TIMESまでお問い合わせいただけますようお願いいたします。

PR TIMES「April Fools’Day Free PR」  (リンク »)


【「PR TIMES」について】

[画像3: (リンク ») ]

URL: (リンク »)
「PR TIMES」は、企業とメディア、そして生活者をニュースでつなぐインターネットサービスです。2007年4月のサービス開始より、報道機関向けの発表資料(プレスリリース)をメディア記者向けに配信する機能と、「PR TIMES」およびパートナーメディアに掲載する機能をセットで提供してまいりました。利用企業数は2018年2月に2万1000社を突破、国内上場企業30.6%に利用いただいています。情報収集のためメディア記者1万人超に会員登録いただいています。サイトアクセス数は2018年1月に過去最高の月間1117万PVを記録しました。配信プレスリリース本数も増加しており、2017年10月は過去最高の月間9,271本を記録しています。全国紙WEBサイト等含むパートナーメディア111媒体にコンテンツを提供しています。大企業からスタートアップ、地方自治体まで導入・継続しやすいプランと、報道発表と同時に生活者にも閲覧・シェアしてもらえるコンテンツ表現力を支持いただき、成長を続けています。(運営:PR TIMES)

[画像4: (リンク ») ]


【株式会社PR TIMES会社概要】
会社名  : 株式会社PR TIMES  (東証マザーズ 証券コード:3922)
所在地  : 東京都港区南青山2-27-25ヒューリック南青山ビル3F
設立   : 2005年12月
代表取締役: 山口 拓己
事業内容 : プレスリリース配信サービス「PR TIMES」( (リンク ») )の運営
 オンライン上で話題化を図るデジタルPRの戦略立案・実施
 ソーシャルメディアユーザーのためのモニターサービス「conecc」( (リンク ») )の運営
 カスタマーリレーションサービス「Tayori」( (リンク ») )の運営
 タスク管理ツール「Jooto」( (リンク ») )の運営
URL   :  (リンク »)
[画像5: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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