施設型VRオペレーションセミナーを開催

一般社団法人ロケーションベースVR協会 2018年03月20日

From PR TIMES

~オペレーション負担軽減による施設型VR導入の促進を目指して~

ロケーションベースVR(施設型VR)*の運営に関わる主要事業者によって構成された一般社団法人ロケーションベースVR協会(東京都中央区、代表理事 安藤晃弘、以下「当協会」といいます。)は、4月12日(木)、施設型VRオペレーションセミナー(以下「本セミナー」といいます。)を開催いたします。



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当協会は、現在に至るまで、
1.13歳未満の子供のVRコンテンツの利用方法、2.オペレーションの負担軽減、
3.安全性(リスク事例)の共有、
4.運営上の注意事項等、施設型VRに関連する各課題について、ワーキンググループを立ち上げて協議して参りました。
上記各課題のうち、スタッフによるアテンドなどのオペレーション負担軽減につきまして、実際にVRアトラクション施設を運営する各社を中心に協議・検討を行い、VRのオペレーションを軽減する提案やノウハウをまとめました。本セミナーにおいて、その成果を解説いたします。
本セミナーは、施設型VRの導入促進及び業界の発展に寄与することを目的としております。既存の遊戯施設運営者、VR導入を検討している施設運営者、イベント運営者、施設向けのVRコンテンツを製作するソフトウェア/ハードウェアベンダーなど、施設型VRに関わる皆様を幅広く対象とさせていただきます。


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<本セミナーの開催概要>
日時:4月12日(木)18:30開場、19:00開始
場所:株式会社クリーク・アンド・リバー社 本社 2Fホール
〒102-0083 東京都千代田区麹町2丁目10番9号C&Rグループビル
(リンク »)

セミナー構成:
1.イントロ 19:00~19:10
当協会の概要と同ワーキンググループの位置づけ:三好 慶(当協会事務局長)
2.第一部 19:10~20:10 VRならではの施設運営課題(質疑応答あり)
3.休憩 20:10~20:20
4.第二部 20:20~21:10 オペレーションの流れと設備(質疑応答あり)
登壇者(五十音順):
足立光(株式会社電通ビジネス・デベロップメント&アクティベーション局新領域開発部局 新 領域開発部)
安藤晃弘(当協会代表理事、株式会社ハシラス代表取締役)
田宮幸春(当協会理事、株式会社バンダイナムコエンターテインメントAM事業部 AMプロデュース1部プロデュース4課)
速水和彦(CAセガジョイポリス株式会社 施設事業推進部)
モデレーター:松平恒幸(株式会社ソニー・ミュージックコミュニケーションズ マーケティング戦略オフィス)

チケット情報:Peatixにて販売
● (リンク »)

*ロケーションベースVR/施設型VRとは、ヘッドマウント・ディスプレイによるVR映像と体感型ハードウェア機器・アトラクション等を連動させたリアルな体験を、さまざまな施設で提供するVRコンテンツの総称です。
<本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先>
一般社団法人ロケーションベースVR協会 事務局:三好 慶(事務局長)、山田 翔子
TEL:03-3572-7705 FAX:03-3572-7706 E-mail:info@lva.or.jp
HP: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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