ジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ「ジャパン・ドローン2018」に出展

GA-ASI 2018年03月22日

From PR TIMES

2018年3月22日 - 遠隔操作航空機(RPA)システム、レーダー、および電子光学と関連ミッション・システム・ソリューション製造分野においての主要企業であるジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ社(以下「GA-ASI」)は、本日3月22日(木)から24日(土)まで幕張メッセで開催中の「ジャパン・ドローン2018」に出展しています。GA-ASIのブースは、幕張メッセ 国際展示場ホール5 小間番号C-6に位置しています。

GA-ASIは、RPA分野でのパイオニアとして、SAA (Sense-And-Avoid)や、DDR(Due Regard Radar)などによる能動的な周辺監視機能と優れた安全性を提供しており、展示ブースではカテゴリーの中でも主要機であり、アメリカ国土安全保障省で数多くの運用実績を持つガーディアンをはじめとするGA-ASI製品と携帯型無人機管制装置XC2の実演デモなど最新技術、優れた操作性、実用性、機能をご案内します。

ガーディアンERは、海上での使用を想定した情報・監視・偵察(ISR)用の航空機であり、幅広いミッション・セットに備えて積載量が大幅に拡大されています。同機には海面捜索レーダー・センターライン・ポッドが搭載され、近年、非常に関心が高まっている災害救助や環境モニタリング、海岸に漂着する不審船の早期発見などに最適です。なお、同機は航空機や船をはじめとする他のプラットフォームとの相互運用も可能です。

なお、3月22日(木)13時からブース内にて、アジア太平洋地域 国際戦略開発担当 副社長のテリー・クラフト(Terry Kraft)による同社の製品およびサービスの最新情報についてのプレゼンテーションが行われました。来場者からは、製品についての多くの質問が出るなど、同社への関心の高さがうかがえました。

出展概要は下記の通りです。

~ 記 ~

展示会名:「ジャパン・ドローン2018(Japan Drone 2018)」
開催期間:2017年3月22日(木)~24日(土)
会場: 幕張メッセ(〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1)
ブース小間番号:国際展示場 展示ホール5 C-6
交通:JR京葉線 - 海浜幕張駅から 徒歩約5分 または JR総武線・京成線 - 幕張本郷駅から「幕張メッセ中央」行きバスで、約17分


GA-ASIについて
ジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ(General Atomics Aeronautical Systems, Inc.略:GA-ASI)はジェネラル・アトミクス社(General Atomics)の関連会社です。定評ある信頼性の高い無人航空機システム(UAS)、レーダー、電気光学および関連ミッションシステムの大手設計・製造メーカーであり、Predator(R)、Reaper(R)、Gray EagleのUASプログラム、Lynx(R)マルチモードレーダーなどの製品があります。GA-ASIは25年以上にわたって、永続的な飛行に必要な統合センサーとデータリンクシステムを備えた長期耐久マルチミッション対応航空機を提供し、状況認識と迅速な対応を可能にするための航空革新を行ってきました。同社はまた、さまざまな地上制御ステーションやセンサー制御/画像解析ソフトウェアの製作、パイロットのトレーニングとサポートサービスの提供、およびメタマテリアルアンテナの開発を行っています。詳細については、 (リンク ») をご覧ください。

※Predator、Reaper、Avenger、Lynx、およびClawはジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ社の登録商標です。

※本件に関する報道関係者からのお問合わせは下記担当者までお願いします。ガーディアンERの高解像度写真などの素材もご用意しています。

以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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