オーガビッツ × skeegeeキャンペーン 上野動物園の動物モチーフ キッズ商品を発売

豊島株式会社 2018年03月26日

From PR TIMES

~上野動物園ガイドツアーに10家族をご招待~

繊維専門商社の豊島株式会社が展開するオーガニックコットンブランド“オーガビッツ”は、ブランシェス株式会社が展開する人気の子供服ブランド「skeegee(スキージー)」と共同で、(公財)東京動物園協会「ジャイアントパンダ保護サポート基金」へ協賛し夏向けキッズTシャツ全8デザインを2018年3月27日(火)から順次発売いたします。



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今回、「ジャイアントパンダ保護サポート基金」の協賛商品のデザインは、パンダを代表とする上野動物園で人気の8種類の動物たちをモチーフに描いたオリジナルのイラストを採用し、全国の子ども達に生物の多様性の重要さを伝えています。
さらに、対象のTシャツを購入いただいた方限定で、開園前に上野動物園のスタッフが園内を案内するイベント「モーニングZOOツアー」に抽選で10組の家族をご招待いたします。
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■概要
上野動物園の動物たちをプリントしたデザインTシャツを販売することにより、
「ジャイアントパンダ保護サポート基金」に協賛します。
■デザインのポイント
パンダを代表とする上野動物園で人気の8種類の動物たちをモチーフに描いたオリジナルのイラストを採用し、商品に付ける下げ札には、動物の特徴や生態を説明し、Tシャツを楽しみながら環境保全やかけがえの無い動物たちの存在を身近に感じ、守っていくことの重要さを伝えています。
■発売日 2018年3月27日(火)14:00~
■販売方法 全国のskeegeeを取り扱う30店舗、オンラインショップ
■基金拠出先 公益財団法人 東京動物園協会「ジャイアントパンダ保護サポート基金」へ拠出し、パンダの現状を伝える教育普及活動や動物園における環境改善、保全活動の支援に役立てられます。

■イベント「モーニングZOOツアー」

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skeegee×上野動物園コラボTシャツを購入いただいた方を対象に、開園前に上野動物園のスタッフによって園内を案内してもらえるイベント「モーニングZOOツアー」に、抽選で10組の家族をご招待します。
■開催日 2018年6月3日(日)
■応募条件
skeegee×上野動物園コラボTシャツを店頭、またはオンラインショップでご購入いただき、且つブランシェス会員登録をされているお客様が対象。
※応募はお一人様一回までとさせていただきます。
 <ブランシェス公式オンラインショップ>
(リンク »)
<ブランシェス会員登録フォーム>
(リンク »)
■応募期間 2018年3月27日(火)14:00~2018年5月6日(日)23:59
■応募方法 特設サイトキャンペーン応募フォームより 
特設サイトURL: (リンク »)
■当選発表 当選された方にはメールにてご連絡させていただきます。

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■ジャイアントパンダ保護サポート基金とは?

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絶滅の危機が叫ばれているジャイアントパンダ。国際的な保全活動が進められる中、東京都においても、中国と共同でパンダと生息地の保全活動を行う「ジャイアントパンダ繁殖研究プロジェクト」をスタートさせ、2011年2月に2頭のジャイアントパンダを上野動物園に迎えました。2017年6月には「シャンシャン(メス)」が誕生し、順調に成長しています。これからも日々の行動観察や健康管理を行うとともに、1頭でも多くのパンダが増えるよう、動物園での繁殖に力を入れてまいります。
このプロジェクトを支援するため、(公財)東京動物園協会では「ひろげよう!パンダの夢」をキャッチフレーズに、「ジャイアントパンダ保護サポート基金」を運営しています。寄付金は、パンダの現状を伝える教育普及活動や動物園における環境改善、保全活動の支援に役立てられます。

■Skeegee(スキージー)

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楽しいがミツカル♪ドキドキがミツカル♪スマイルがミツカル♪ハッピーがミツカル♪『楽しくなければTシャツじゃない』キュート、スポーツ、ロック、ファンキー・・・・こどもと同じ数だけのStoryを持ったTシャツたち。毎日がワクワクするような、そんな『T-shirts Life』を提案します。


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■豊島(株)が展開する“オーガビッツプロジェクト”とは
日本で最も多くのアパレルブランドが参加するオーガニックコットン普及プロジェクト。オーガニックコットン100%にこだわらず10%の商品を100倍の人に届けるという「逆転の発想」で現在約90ブランが参加し、年間約63万枚のアイテムを生産しています。その活動は原産国農家やNPO法人の支援へと拡大し、一枚の服を通してお洒落に参加出来る社会貢献活動としても輪が拡がっています。
従来の栽培方法で生産されている綿花には、世界中で使用されている殺虫剤の約15%、農薬の約7%が使用(*出典:Textile Exchange)されており、土壌汚染、環境問題等様々な問題を内包しています。一方、オーガニックコットンとは、農薬や化学肥料を3年以上まったく使用していない農地で、有機栽培された綿花を指します。オーガニックコットンの需要が高まることで、従来の栽培方法による綿花栽培が減少し、上記の問題が改善されていくことが期待されます。
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【オーガビッツ公式サイト】 (リンク »)
【オーガビッツFacebookページ】 (リンク »)

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