ロボアドバイザーでおまかせ資産運用 THEO [テオ] THEO+ [テオプラス]  Wallet+ (ウォレットプラス)とのAPI連携を開始

株式会社お金のデザイン 2018年03月26日

From PR TIMES

スマホで、ワンストップで追加入金、運用状況の確認が可能に福岡エリアでTVCMも展開

株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁、以下「お金のデザイン」)は、株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(代表取締役社長 柴戸 隆成、以下:FFG)傘下のiBankマーケティング株式会社(代表取締役社長 永吉 健一、以下:iBank社)と共同で、iBank社が提供するスマホ専用アプリ Wallet+(ウォレットプラス)上で THEO+ への追加入金や運用状況を確認できる機能をAPI連携* により実装しました。これにより、スマホで、ワンストップでシームレスに、お金の管理、資産運用ができる新しいお金との付き合い方を体験いただけます。福岡発で、フィンテックの未来がまた一歩前進しました。




*API(Application Programming Interface)とは、外部のサービスとシステム連携をするためのプログラムやインターフェースの仕組み・接続仕様のことです。参照系APIと更新系APIの2種類に分類されます。Wallet+とTHEO+での参照系API連携により運用状況の照会機能を、Wallet+と提携銀行のシステムでの更新系API連携により追加入金機能を、それぞれ実装しました。

1. サービス対象となるお客様
以下の THEO+ で運用中のお客様で、かつ Wallet+ に 提携銀行の普通預金口座を登録しているお客様

THEO+ 福岡銀行   (リンク »)
THEO+ 熊本銀行  (リンク »)
THEO+ 親和銀行 (リンク »)
THEO+ 沖縄銀行 (リンク »)

2. 新機能詳細
新機能1. 運用状況の照会機能

Wallet+ とのユーザーID連携により、THEO+ の運用残高の照会、運用方針の確認、入出金履歴など、運用状況が、Wallet+上で、ワンストップでシームレスに確認できます。

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新機能2. 追加入金機能Wallet+で管理している預金残高や月々の収支結果等から、ご自身に適した金額を決めて、Wallet+ 上で、ワンストップでシームレスに追加入金を行うことができるようになります。
[画像2: (リンク ») ]


3. インターネットで1153万回再生された動画をTVCMとして福岡エリアで展開。
Wallet+ と THEO+ のAPI連携による新機能追加のプロモーションの一環として、お金のデザインとして初となるTVCMを福岡地区限定で、実施します。

インターネットで1153万回* 再生された早技ムービーをTVCMとして福岡エリア限定で展開します。TVCMを使ったプロモーションは、お金のデザインでは初めてになります。

1. CMのテーマ
”忙しいこの国へ”
忙しい日々の中で、生み出された、早技の数々を紹介します。毎日を、忙しく、全力で生きる人々を、ロボアドバイザーによるおまかせ資産運用で、お金の面をサポートしたいという思いを込めています。

2. 期間
2018年3月26日から2018年4月8日

3. 早技ムービー再生回数
2017年11月13日の公開後、日本国内で、1153万回の再生されています。(2018年3月15日現在)

YouTube (リンク ») 945万回
Facebook (リンク ») 208万回

その他、海外での動画プラットフォームでの再生を合わせますと、世界中で3000万回以上再生された人気の動画が、TVCMとして初登場します。

4. CMイメージ
THEO+ 福岡銀行 TVCM (30秒版) (リンク »)
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THEOについて
THEO のコンセプトは、「投資は、ロボが。人生は、あなたが。」
毎日を全力で生きるすべての人たちをサポートする、日本初の独自開発のロボアドバイザーによる個人向け投資一任運用サービスです。お客さまの年齢や金融資産額に基づき、THEO が世界の約6,000種類のETF(上場投資信託)の中から、最適な組み合わせを提案し運用します。1万円からスマホだけで手続きが完了し、運用報酬も1%(年率・税抜き)と低コストではじめられる、新しい資産運用のカタチです。20代・30代を中心に、運用者は3万6千人を突破しました。(2018年3月5日現在)

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THEO+ について
お金のデザインが提供する、ロボアドバイザーTHEOと他社との協業ブランドです。金融機関、金融機関以外の企業との提携により、これまでの資産運用にとらわれない新たな価値を創造していきます。2018年4月19日よりサービスを開始し、現在、THEO+ 福岡銀行、THEO+ 新生銀行、THEO+ JALはじめ全15社と提携しています。

THEOの名前の由来について
テオドール・ヴァン・ゴッホ (愛称テオ)は、画家ヴィンセント・ヴァン・ゴッホの弟でした。
生前、絵が一枚しか売れなかったゴッホを経済的に支え、励まし続けたのがテオでした。テクノロジーによって、わかりづらい金融の仕組みをデザインし直し、お金を将来の不安から希望に変えることで、自分らしく挑戦していける人を応援したい、すべての人 にとっての「テオ」になりたい、そんな想いからTHEOと名付けました。

■株式会社お金のデザインについて
名称    株式会社お金のデザイン金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2796号
確定拠出年金運営管理機関 登録番号775
加入協会  一般社団法人日本投資顧問業協会、日本証券業協会、一般社団法人投資信託協会
所在地   〒107-0052 東京都港区赤坂1-9-13 三会堂ビル1階
代表者   代表取締役社長  中村 仁
事業内容  投資運用業および投資助言・代理業、第一種金融商品取引業、確定拠出年金運営管理業
URL     (リンク »)
設立年月日 2013年8月1日
資本金 / 資本準備金 740,232,862円 / 5,683,729,439円(2017年11月1日現在)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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