オンラインマッチングのビッグデータが明らかにする!異性との新しい出会いが欲しくなるきっかけは、帰省した際の○○だった!?

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ 2018年03月28日

From PR TIMES

~昨年のゴールデンウィーク期間を対象にマッチング分析!ゴールデンウィーク期間はマッチングが約2割増~

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ(本社:東京都中央区 代表取締役社長:山口 文洋)が運営する、ゼクシィから生まれた婚活サービス『ゼクシィ縁結び』は、昨年の4月から5月にかけてのユーザー同士のマッチング(※1)数を抽出(※2)し、分析を行いましたので、その概要についてお知らせします。

(※1)マッチング:両者が互いに好意を伝えてメッセージ交換が可能になった状態(『ゼクシィ縁結び』サイト内に限る)
(※2)個人を特定できない形で抽出



【分析の概要】
春は進学・就職・転勤などで環境が変わる人も多く、新しい出会いの季節と言えます。また、目前に迫ったゴールデンウィークに向けて、異性との出会いを増やしたいという方も多いのではないでしょうか。今回、登録者数30万人以上の『ゼクシィ縁結び』では、2017年4月2日から2017年5月20日までの間のマッチング状況を集計しました。

『ゼクシィ縁結び』サービス概要: (リンク »)

■ゴールデンウィーク期間のマッチングが活発に!きっかけは帰省による親の一言!?
分析では2017年4月2日週を基準にし、ゴールデンウィーク期間をはさむ2017年5月14日週まで、週ごとにマッチング数を算出。結果は、ゴールデンウィーク期間にさしかかる4月30日週が最も多くなり、4月2日週と比べマッチングが約2割増加している事が分かりました。
[画像1: (リンク ») ]


新しい出会いの季節にふさわしく、ゴールデンウィーク期間に向けた出会いへの積極的な意向がうかがえます。長期の休みで久々に実家へ帰省した際、親に結婚について聞かれた、地元の友人が結婚することを知った、といったことが、新しい出会いへのモチベーションのきっかけになっているのかもしれません。

集計時期:2018年3月
対象:2017年4月2日~5月20日にマッチングした『ゼクシィ縁結び』ユーザー

<企画担当 桜井まり恵による解説>
今回、ゴールデンウィーク期間の前後を対象にマッチング数を分析しましたが、年末年始や夏休みなど、ほかの長期お休み前後の期間でも今回のような傾向が見られます。また、時期的な要素だけでなく、プロフィール写真の服装を変えるだけでマッチング率が高まったという事例もあります。ちょうど季節が冬から春へと変わり目なので、春らしい淡い色や爽やかな服装で撮影したプロフィール写真を設定するなど、季節やタイミングに合わせて異性からの印象を意識することが重要です。新しい出会いの季節である春……思い思いみなさんに楽しんでいただけたら嬉しいです。

[画像2: (リンク ») ]


略歴:1999年(株)リクルート入社。「ゼクシィ」の運営する婚活総合サービス「ゼクシィ恋結び」「ゼクシィ縁結び」のサービス企画を担当。恋愛・婚活の悩みに答える、婚活アドバイザーとしても活動中。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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