柔道三兄弟の父親として日々奮闘するはなわさんが実話を元に描き下ろした感動の新曲 『拝啓、かっこ悪い親父』Web動画公開

株式会社センチュリー21・ジャパン 2018年03月30日

From PR TIMES

「家を買う」という決断には、家族を幸せにするという決意があると考えるセンチュリー21とはなわさんがコラボレーションした新曲!

家を買った父親、そして自身のエピソードを歌うはなわさん初の実写&アニメーション動画を公開



[動画: (リンク ») ]

[画像1: (リンク ») ]

株式会社センチュリー21・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:長田 邦裕)は、芸人のはなわさんを起用し、家を買うために日々奮闘する父親の姿から、家を建てる行為の偉大さとその裏側にある家族への愛を知るWEB動画『拝啓、かっこ悪い親父』を3月30日(金)より公開いたします。

家を購入するということは人生において大きな決断であり、そこには家族を幸せにするという決意があるとセンチュリー21は考えます。家を購入する全ての人を応援するセンチュリー21の思想と、家族のために家を購入し、テレビなど各種メディアで父親として奮闘する姿が話題の芸人、はなわさんの想いが共鳴し、今回のコラボレーションが実現しました。
公開するWEB動画では、この動画の為に書き下ろした新曲『拝啓、かっこ悪い親父』を披露。この楽曲は父親の立場となり家を購入することの大変さや偉大さに初めて気づいたはなわさんが自身の父親へ感謝の気持ちを描き下ろしたメッセージソングです。動画の中では『拝啓、かっこ悪い親父』という手紙調の歌い出しで、昔を振り返りながら、家を買うためにかっこ悪くも一生懸命頑張る自身の父親の様々なエピソードを紹介していきます。そして、そんな父親の“かっこ悪い”姿にこんな大人にはならないと反抗していた子供の頃の自分を思い出しつつ、自身にも子供が生まれ父親となった今、家族のために家を買うということの大変さと偉大さを初めて理解し、あの頃の父親への気持ちに対する反省と家族を思う父親の偉大さを歌いあげます。さらに自身の父親のように必死にがんばって家を建てた自分も、子供たちにはどんな父親として映っているんだろうと考えます。かっこ悪くても、ありのままの父親の背中を見せていこうと歌い、自身の父親のようにかっこ悪くても最高にかっこいい父親になる思いを伝えます。

<本動画の見どころ>



父親になり、家族のために家を買ったはなわさんが、今になって思う自身の父親への想いを、今回のために描き下ろした楽曲『拝啓、かっこ悪い親父』に乗せて歌うWEB動画が完成しました。
はなわさんが子供のころに見ていた自身の父親のかっこ悪いエピソードを「拝啓、かっこ悪い親父」に乗せて紹介するものの、その子供の頃に感じたかっこ悪さは家を買うために決意した父親の姿だったんだということを、自身も家を手にいれてから気づき、感謝の思いを伝えます。



■『拝啓、かっこ悪い親父』ストーリー
「売地」の上でベースを持ち歌うはなわさん。今回の動画のために描き下ろした楽曲『拝啓、かっこ悪い親父』を歌います。
[画像2: (リンク ») ]

子供の頃、疲れた顔で帰ってくる父親を見て、「何が楽しくて生きているんだろう」と思っていた気持ちを振り返ります。「こんな風にはなりたくない!」と反抗期の頃、父親に反抗し、悲しい顔を見せる父親。
[画像3: (リンク ») ]

親子で写真を撮っても、目が半開きになってかっこ悪い親父、ゴキブリが出て叫ぶかっこ悪い親父、ゴルフに行っても筋肉痛になってまともに歩けないかっこ悪い親父、隠れて育毛剤を使っているかっこ悪い親父、勉強せずに遊び呆けるはなわさんを叱れずに母親に怒られてしょぼくれるかっこ悪い親父、子どもの頃に感じていたかっこ悪い親父を思い出します。
[画像4: (リンク ») ]

結婚し、子どもが生まれ、一生懸命がんばって家を買ったはなわさん。自身が父親の立場になって、あの頃のかっこ悪い親父は家族を幸せにするんだという決意の顔だったことに気づきます。
[画像5: (リンク ») ]

息子たちが今、自分をどうやって見ているんだろうと気にしながら、はなわさんも父親と同じように家族を幸せにするんだと決意します。そんな父親の仕事をがんばる姿を息子たちは見ています。
[画像6: (リンク ») ]

父親への感謝を家の中で熱唱するはなわさん。家を買う時に手が震えながらも契約書に判子を押そうとしている当時の父親と、その静かな後ろ姿に、今のはなわさんが重なり、「陽の当たる縁側から見える綺麗な花を眺めに来てください。」と歌うはなわさんのメッセージと『かっこ悪いって、愛だ。』というテロップで動画は終わります。
[画像7: (リンク ») ]


■はなわさんプロフィール
[画像8: (リンク ») ]


生年月日:1976年7月20日
血液型:O型
出身地:佐賀県
身長:175cm

お笑いタレント・シンガーソングライター。
学生時代を佐賀県で過ごし、その佐賀を題材にしたベース弾き語りスタイルの漫談で、バラエティ番組に出演し人気を得る。2003年、ネタをCD化した「佐賀県」がヒットし、その年の『第54回 NHK紅白歌合戦』に出場。お笑い以外にも、男装ユニット・風男塾のプロデュースや、『雪国もやし』のCMソングなど、幅広く活躍している。
2017年には、楽曲「お義父さん」がYoutubeで人気を生み、第59回日本レコード大賞企画賞を受賞する。

■スタッフリスト
クリエイティブディレクター:安谷 滋元 (博報堂)
プランナー:江口 貴博 (博報堂)
プランナー:藤塚 俊之 (博報堂)
プランナー:豊田 啓介 (博報堂)
プロデューサー:松村 崇 (博報堂プロダクツ)
プロダクションマネージャー:加藤 稜 (博報堂プロダクツ)
プロダクションマネージャー:池田 真央 (博報堂プロダクツ)
演出:フジモト カイ
撮影:丸山 和久

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]