世界一スタイリッシュなスタートアップカンファレンス“Slush Tokyo 2018”サプライズパフォーマンス〈 i_to〉が大反響

エイベックス株式会社 2018年03月30日

From PR TIMES



2018 年 3 月 28 日(水)29 日(木)の 2 日間に約6,000名が来場したフィンランド発のスタートアップカンファレンス“Slush Tokyo 2018”。今回、クリエイティヴ・パートナーとして、当社内クリエイティヴチーム 2nd Function が、メインステージ(The Dome)でのサプライズパフォーマンスをプロデュースし、大反響をいただきました。


[動画: (リンク »)   ]


パフォーマーとしてステージに立ったのは、これまでにも 2nd Functionとのタッグで、国内外の多くのアートキュレーション系メディアから高評価を得ているマネキン・デュオ“FEMM”。
ステージ上の彼女たちの “動き(ダンス)“ をリアルタイムでキャプチャし、そのデータを、非常に精細で高速なモーションを実現する最新鋭のレーザー投射装置に反映するパフォーマンス < i_to>(読み:イト)を披露しました。
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プロローグから、ほとんどの来場者がメインステージ(The Dome)に続々と集まり始め、結果、国内外から来場した多くの人々の目を釘付けにしていました。
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今後も当社は、テクノロジーの活用や外部とのコラボレーションを促進し、皆さまに満足頂けるコンテンツやクリエイティヴをご提供いたします。
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< i_to とは>

手首・肘・頭を投射ポイントに設定することで、本来、FEMMの動きがレーザーのコントローラーとなっているが、逆にレーザーが操り“糸“がごとくFEMMを操作しているように見せるため、コレオグラフ含むアナログ演出に、心理的逆転を誘引するコンテクストを仕掛けたマリオネット(操り人形)ダンス・パフォーマンス。

プロローグでは、今作のタイトル < i_to> に、ダブルミーニングとして込められた “意図“ の有り様を、映像との組み合わせにより、“意識的な動作と無意識な反射とのコントラスト“ として表現しました。

< Slush Tokyo とは>

Slushはヘルシンキにて2008年に始まり、2015年にアジアでは初めての開催として東京にやってきました。現在では、 世界に熱いスタートアップムーブメントを広げるため東京の他、シンガポールや上海などで開催しています。東京での開催は今年4回目を迎え、今回はBreaking Barriersというテーマのもと、これまでの日本のスタートアップコミュニティを一新させるようなプログラムとなっており、6,000人が東京ビッグサイトに集いました。Slush Tokyoは夢を掴もうとする国内外の才能あふれる若き人材のチャレンジ精神を応援し、イノベーションを生むオープンなコミュニティを作ります。
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