【新型スキルゲット】台本の登場人物になりきる企業研修!?立場Switch型体感研修『なりきりマネジメント』誕生!

株式会社ギブ・スパイラル・ジャパン 2018年03月31日

From PR TIMES

株式会社ギブ・スパイラル・ジャパン(大阪市北区/代表 鷹尾 豪)が、専門交渉力をベースとしたNEW感覚体験研修サービスを開発、リリース。

■「なりきりマネジメント」とは?
関係の切れない相手と「どうやってうまく関係していくか?」ビジネスは、関係の切れない相手ばかりだ。社内には、社長・役員・上司・部下・同僚、社外には営業相手が・・・。今の時代、バーチャル・コミュニケーションが活発になり、リアルのコミュニケーション下手が増えているのだろう。世代間のコミュニケーションギャップも深まっていく一方だ。あなたは、絶対にこちらから関係を断ち切れない相手を目の前にして、どうすればいいか戸惑うことはないだろうか?人間関係に悩む人、マネジメントに悩む人には朗報だろう。関係強化の専門スキル『合意形成スキル』が身につく研修が登場した。


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一般社団法人日本なりきりマネジメント協会 協会概要




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■「なりきりマネジメント」特徴

1、Case設定の登場人物になりきる

文字でキャラクターやシチュエーションのディテールが物語のように設定された特殊なCaseと呼ばれる設定を使用する。研修は、役になりきるロールプレイング形式で進み、研修受講者は、さまざまなCase台本の主人公になったつもりで、相手とわかり合う喜びを味わうというわけだ。このCaseは後半、相手のCaseとSwitchされる。立場が、入れ替わったことによる変化を感じとることで、合意形成スキルを高める狙いがある。対象は、幹部や幹部候補など、高い合意形成スキルを求められる『組織のミドル層』とし、さらに、組織マネジメントに必要なビジネス資格として一般社団法人が資格認証していく構えだ。


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一般社団法人日本なりきりマネジメント協会 資格一覧

2、合意形成空間の創造

Case設定には、ユニークな登場人物が取り揃い、テーマも「営業強化」「ビジョン共有」「事業承継」「意思疎通」「労使合意」「人事評価」「クレーム対応」とビジネスシーン多岐に渡る。中には、原始人の役になってマンモスの肉を奪い合うものまである。自由に合意形成空間を創造できる点を特徴としている。そのため、オーダーメイドで自社特有のCase設定を行うことが可能となっており、広がりを見せている。人事システムメーカーが運用研修ニーズで作成するオリジナルCaseや、学習塾が保護者対応研修で使用するオリジナルCaseなどの作成依頼が相次いでいるようだ。


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一般社団法人日本なりきりマネジメント協会 研修内容

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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