起業家1600名を繋ぐ、世界最大のグローバル起業家コミュニティ GMS代表中島が「エンデバー・アントレプレナー」に選出

Global Mobility Service株式会社 2018年04月13日

From PR TIMES

エンデバーの持つ起業家支援ネットワークによる全面的な支援のもと国外事業の成長加速へ

Global Mobility Service株式会社(以下「GMS」)代表取締役社長執行役員/CEO 中島徳至は、この度世界最大の起業家コミュニティであるエンデバーより、2018年4月4日~6日の3日間にわたってフィリピンで開催された第78回国際起業家選考会(the 78th International Selection Panel in the Phillippines)において、『エンデバー・アントレプレナー』に選出されました。日本のベンチャー企業による選出は歴代で6社目となります。本選出を機に東南アジア事業を一層加速していきます。


<本件のポイント>
・代表の中島徳至が『エンデバー・アントレプレナー』に選出。日本企業としては歴代6社目
・エンデバーの支援により、国内外事業の成長を更に加速。

<本件の概要>
エンデバー(Endeavor)とは
エンデバーは、1997年に米国で設立された、起業家へのメンタリングや資金調達の支援を通じ、世界経済の中長期的な成長に貢献する起業家の支援を行う非営利組織です。そのネットワークは、ミッションに共感した4,000名のメンターと1600名以上の起業家で構成されています。エンデバーによって選出された起業家であるエンデバー・アントレプレナーが2016年に生み出した収益は10 billionドル(約1兆700億円) 、2016年に創出した雇用は70万人に上ります。

エンデバー・アントレプレナー(Endeavor Entrepreneurs)とは
エンデバーが選出する、社会的に大きな影響を与える起業家が「エンデバー・アントレプレナー」です。選出された起業家は、それぞれの地域で活躍する起業家や有識者によるメンタリングや資金調達等の支援を受けることができ、それにより事業を拡大させ、その地域の雇用創出や経済発展に貢献することを期待されます。候補企業の中から選出されるには、国内選考会と国際選考会を全て面接官の全会一致で通過する必要があるため、エンデバー・アントレプレナーとして選出され支援を受けられるのは、わずか全体の2.5%と狭き門であると言われています。

GMSは本選出を機に、エンデバーによる全面的支援のもとグローバル規模での「FinTechサービス」を展開していきます。そして、世界の金融利用機会に恵まれない人々に対するFinancial inclusion(金融包摂)を実現します。これからのGMSの取り組みに、どうぞご期待ください。


エンデバープレスリリース: (リンク »)

<Global Mobility Service株式会社について>
設立:2013年11月
資本金:1,070,714,900円(2017年12月現在、資本準備金含む)
本社:東京都港区芝大門一丁目12番16号 住友芝大門ビル2号館4F
代表者:中島 徳至(代表取締役 社長執行役員/CEO)
事業内容:・モビリティサービスプラットフォーム(MSPF)の提供
     ・クラウド上に蓄積したビックデータの二次活用サービス




プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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