ストレージ製品のマーケットリーダー WesternDigital社による、常時稼働監視システム向け高耐久microSDカードを発売【法人専用モデル】

CFD販売株式会社 2018年04月26日

From PR TIMES

CFD販売は、弊社が代理店を務めますWesternDigital社の常時稼働監視システム向け高耐久ストレージ「WD Purpleシリーズ」のmicroSDカードを発売いたします。



[画像: (リンク ») ]


WesternDigital社の常時稼働監視システム向け高耐久ストレージ「WD Purpleシリーズ」のmicroSDカードは、3世代にわたり提供してきた産業用ストレージ製品の経験を活用した初の監視カメラ専用microSD製品です。

監視カメラやエッジデバイスに理想的なmicroSDストレージとなっており、さまざま状況に対応する容量、最大64GBを提供しています。継続録画を可能とし、対応カメラではカードヘルスモニタリング機能でプリエンプティブなストレージ管理を実行可能としています。セキュリティ監視システムの需要の拡大に沿って、耐久性、優れたパフォーマンス機能を備えております。高解像度ビデオ監視カメラは24時間365日常時稼働します。

本製品は法人専用モデルとなっています。


インターフェース:SDA 5.0
フォームファクター:microSD
スピードクラス:スピードクラス10およびUHSスピードクラス1
容量:64GB/32GB
法人専用モデル


■ 製品特長
・WD Purpleシリーズ
Western Digital Purpleシリーズは、常時稼働のビデオ監視カメラやエッジデバイスに適した堅牢性、パフォーマンス、機能を備えた市場をリードするブランドです。

・産業用製品に関する長年の経験
マーケットリーダーとして3世代にわたり提供してきた産業用ストレージ製品の経験を活かし、初の監視カメラ専用microSD製品を開発しました。

・屋内外で利用できるタフなストレージ
極限的な気象条件や多様な天候でも継続運用できる高い耐久性により、安心して運用が可能です。

・ビデオ監視ソリューションの信頼性を向上
さまざまなカメラ、解像度、録画状況に対応する幅広い容量。モーション起動および継続録画の双方に使用可能です。

・スマートなストレージ管理
対応カメラではカードヘルスモニタリング機能を通じて、WD Purple microSDの保守が必要なタイミングを把握し、先を見越したストレージ管理が可能です。

・数時間~数日間の継続的なキャプチャ
WD Purple microSDカードを搭載しておけば、数時間または数日間録画する必要がある場合でも、ネットワークの問題によって映像が中断されることはありません。


[表: (リンク ») ]



■ 製品ページ
WDD064G1P0A: (リンク »)
WDD032G1P0A: (リンク »)

■ 価格:オープン価格

■ 発売予定:2018年5月上旬予定

*1 地域によっては、一部の製品を取り扱い頂けない場合があります。
*2 ストレージ容量の単位は、1ギガバイト(GB)=10億バイトです。使用可能な総容量は、動作環境により異なります。転送速度は、毎秒1メガバイト(MB/s)=毎秒100万バイトです。パフォーマンスはお使いのハードウェア機器やソフトウェア設定により異なります。
*3 2011年6月8日以降に世界各地で製造および販売されるWDドライブ製品は、電気電子機器における特定の有害物質の使用の規制に関する2011年6月8日の欧州議会および理事会指令(2011/65/EU)、Restriction of Hazardous Substances (RoHS)準拠要件を満たしています。
*4 書き込み可能な総テラバイト数(TBW)は、JEDEC 半導体技術協会の事業者(JESD219)によって算出された数値を採用しており、製品の容量により異なります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]