【GeneLife DNA DAY TOKYO2018速報レポート】国内初の遺伝子検査啓発イベント「GeneLife DNA DAY TOKYO2018」を開催。

ジェネシスヘルスケア株式会社 2018年04月27日

From PR TIMES

遺伝子検査のジェネシスヘルスケア株式会社が、世界初「DNA×AIアプリ」を発表!



  
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4月25日は、DNAの日(WORLD DNA DAY)。分子生物学者のジェームズ・ワトソンとフランシス・クリックらが、1953年4月25日発行の英科学誌『Nature』にDNAの二重らせん構造について論文を発表したことを記念しています。

毎年、世界中で祝われている記念日ですが、日本ではまだ周知されているとはいえないのが現状です。
そこで今年4月25日、ジェネシスヘルスケアは日本における遺伝子検査会社のパイオニアとして、民間企業で初めて、国内初かつ最大級の遺伝子検査啓発イベント、第1回「GeneLife DNA DAY TOKYO2018」を開催いたしました。

多くの方々にご来場いただき、新商品「GeneLife スポーツ関連遺伝子検査」の無料体験、AIアプリの体験など、遺伝子検査に直接触れていただく最高の機会となりました。
イベントの第1部では、当社より「遺伝子データに基づくデータシェアリングの今後」「遺伝子検査を活用した世界初AIアプリ」リリースなどについて発表。
  
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第2部では、メンタリストDaiGo氏によるプレゼンテーション、国立遺伝学研究所の斎藤成也教授と医学博士・弁護士でもいらっしゃる古川俊治参議院議員による基調講演、そして楽天株式会社三木谷浩史氏、オムロンヘルスケア株式会社江田憲史氏、日本アイ・ビー・エム株式会社金子達哉氏をお迎えし、「ヘルスケアの未来産業」についてトークセッションを実施いたしました。

今回初の開催となる「GeneLife DNA DAY TOKYO2018」は、大盛況のうちに閉幕。急速に発展する情報化社会において、当社が保有する膨大な遺伝子データをテクノロジーとどう融合させ、人々の健康で豊かな未来の実現のためにどう役立たせていくのか?イベントでは当社の取り組みに対する皆様からの期待を肌で感じ、大きな手応えをつかむのと同時に、今後は各産業分野の方々にもご参加いただき、皆様とともに「DNA DAY」が日本で周知される大きなイベントに成長させていくことを目指してまいります。


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■GeneLife DNA DAY TOKYO2018
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■ジェネシスヘルスケア株式会社について
民間向け遺伝子解析および研究を専門に行う検査会社の最大手。医療機関や研究機関をはじめとする幅広い分野において、遺伝学を通して人々の健康と医療の発展に取り組んでいます。「GeneLife」は当社の民間向け遺伝子検査キットブランドで、遺伝子解析実績は累計58万人以上 (2018年3月)に及びます。今後は、これまでに蓄積してきた日本最大級のゲノム情報に基づくデータシェアリングなど、情報化時代に適応したパーソナル・ヘルスケアの実現を目指してまいります。

【会社概要】
会社名:ジェネシスヘルスケア株式会社
設立日:2004年3月1日
所在地:東京都渋谷区恵比寿四丁目20番3号 恵比寿ガーデンプレイスタワー26階
資本金:3,778,192,002円(資本準備金を含む)
代表者:代表取締役CSR 佐藤バラン伊里
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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