ジャパネットが提案する「長崎を生きる楽しさ」を!

株式会社 ジャパネットホールディングス 2018年04月27日

From PR TIMES

~長崎・幸町工場跡地活用事業に向けた優先交渉権獲得のお知らせ~

三菱重工業株式会社(取締役社長 CEO 宮永俊一/東京都港区)・JLLモールマネジメント株式会社(代表取締役社長 飯尾太一/東京都台東区)・株式会社ジャパネットホールディングス(代表取締役社長 兼 CEO 高田旭人/長崎県佐世保市)は、「幸町工場跡地活用事業 土地活用事業者募集」に関して、土地取引に関する契約に向けての基本協定書を締結しました。「ジャパネットホールディングスグループ(※)」として選定いただき、今後、土地売買契約締結に向け具体的な条件を詰めてまいります。

(※)長崎県佐世保市に本社を置くジャパネットホールディングスが事業主となり、世界80ヵ国、300拠点で総合不動産サービスを提供するJLL及びJLLモールマネジメントが総合プロデュースの代表企業として務める。スタジアム設計は竹中工務店が担う。



■応募への想い
弊社は、1986年の創業以来長崎県を本拠地として、長崎県の皆様とともに成長してまいりました。
長崎県の皆様に育てていただいた企業だからこそ、長崎県の魅力をより磨きあげ日本や世界へ広げていくことができるのではないかと考え、また、これまでにないワクワクを長崎県へ提供していくことで恩返しをしていきたいという想いから今回の応募にいたりました。
今後は、ビジネスと感動を両立させ、長崎県から世界へスポーツ・文化活動における感動や平和の大切さを発信していき、長崎県全体が一体となって魅力や良さを伝えていけるきっかけ作りを目指してまいります。

                 株式会社ジャパネットホールディングス 代表取締役社長 兼 CEO 高田旭人

■事業コンセプト:「長崎を生きる楽しさ」を!
長崎県に住む人、訪れた人、すべての方がこれまで以上に、「長崎で生きることを楽しくしたい」がコンセプトです。「住む・働く・遊ぶ・学ぶ・憩う」が融合したユニークなまちづくりを行い、これまで長崎県になかった特徴を備える6つの施設を導入し、そこに3つの機能を持たせることで、長崎県の暮らしに楽しさと豊かさを提供したいと考えています。
[画像1: (リンク ») ]

■初期構想イメージ
世界初のスタジアムを核としたまちの出現が新しい長崎県の風景をつくりだします。
国内初のスタジアムビューホテル・長崎一高いタワーマンション・オフィス・地元密着のマーケットといった長崎市民のライフスタイルを刺激する、ワクワクする施設を導入し、南北で異なる都市軸の結節点として整備することで、長崎県の新しいランドマークとなることを目指します。
▼初期構想イメージのため、今後変更する可能性があります

[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]

[画像4: (リンク ») ]

■今後のスケジュール(予定)
2018年8月:売買契約締結
2021年4月:土地引き渡し
2023年:竣工目標

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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