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ウフル、広島県公募型プロポーザル「平成30年度地域産業IoT導入促進事業実施業務」に採択

株式会社ウフル

From: PR TIMES

2018-05-21 12:01

-広島県内企業のIoT人材育成を支援します-



株式会社ウフル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:園田 崇 以下、ウフル)は、広島県が公募した「平成30年度地域産業IoT導入促進事業実施業務」(以下、本事業)の委託先として採択されましたのでお知らせします。
[画像1: (リンク ») ]

本事業は、「ひろしまサンドボックス」の一環として実施されるもので自社の課題を自ら発掘し、その課題に対するIoTシステム投資計画を外部企業任せではなく、自ら企画・立案できる人材の育成を目的としています。育成プログラム終了後は、広島県がIoTシステム導入の実証実験などを支援します。

IoTに精通した講師陣の座学、IoT機器に実際に手で触れながら学ぶハンズオン、フィールドワークで課題抽出、プロトタイプの作成支援など一貫性ある実践的なプログラムを行います。

本事業の採択により、ウフルはIoTの普及・拡大に貢献し、新たなビジネスの創出を推進していくことで、地域社会に貢献していくことを目指します。

<ひろしまサンドボックス>  (リンク »)

[画像2: (リンク ») ]

AI/IoT実証プラットフォーム事業「ひろしまサンドボックス」は、広島県内企業、大学、自治体等の様々な主体があらゆる実証実験を行うことができる場所です。県外からも先進的なスタートアップ企業や専門人材を呼び込み、県内企業等とコラボレーションすることにより,県内にAI/IoT等のノウハウや知見を蓄積させ,広島発の新たなソリューションを次々と生み出す共創エコシステムの構築を目指しています。

※ 本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

■株式会社ウフルについて( (リンク ») )
株式会社ウフルは「テクノロジーと自由な発想で未来を創る」を企業理念に掲げ、インターネットによる革新的な製品とサービスによって顧客と社会の価値向上に貢献することを目指しています。IoT事業を核とし、エッジとクラウドをつなぐIoTオーケストレーションサービス「enebular」を用いて、IoT領域で顧客のビジネスに変革をもたらし続けています。来る5Gの普及に向け、NB-IoTなどの次世代通信技術にも取り組んでおります。コンサルタント、エンジニアやクリエイターといった多彩な人材からなるチームにより、IoT事業を実現するために必要なプロフェッショナルサービスを、事業戦略・技術支援・コミュニケーション戦略などワンストップで提供し、お客様のビジネス創造に努めてまいります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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