ウフル、IoTによるビジネス変革支援サービス 「ウフルDXプログラム」の提供開始

株式会社ウフル 2018年05月29日

From PR TIMES

「スマートファクトリー Japan 2018」(2018年5月30日 ~ 6月1日開催)に出展

株式会社ウフル(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO:園田 崇 以下、ウフル)は、IoTによるビジネス変革支援サービス「ウフルデジタルトランスフォーメーションプログラム(以下、DXプログラム)」のご提供を開始いたします。



IoTの活用が注目される中、多くの企業が技術的な検証にとらわれ「どのようにしてビジネスに変革をもたらすか」といった問いに、答えを見いだせないという悩みを常に抱えています。そのような背景をもとに、できるだけ多くの企業の変革を支援すべくDXプログラムを提供することにいたしました。

DXプログラムは、ウフルの実績から蓄積したノウハウをメニュー化して提供する、IoTによるビジネス変革加速プログラムです。アラカルトで必要なメニューを提供することはもとより、一定期間のメニューを作成してパッケージ提供することで、ビジネス変革のスピードと効率を高めることも可能です。
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■ウフルが考えるデジタルトランスフォーメーションの本質

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弊社デジタルトランスフォーメーションの本質は、製品やサービスの提供価値と顧客セグメントを拡張して、新たな事業ドメインにおける新しい収益を追求することにあると考えています。このようなブレークスルーをもたらす方法論、フレームワーク、発想法をDXプログラムを通じて伝授することでお客様の「DX力」のレベルアップに貢献いたします。

今回発表のDXプログラムは、2018年5月30日(水)から6月1日(金)に東京ビッグサイトで開催される「スマートファクトリー Japan 2018」にて、展示いたします。[小間番号:東2ホール(S-17)]展示会場では、製造業向けDXプログラムの具体例をご紹介する予定です。

■展示会概要

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※ 本リリースに記載されている会社名、製品名、サービス名は、当社または各社、各団体の商標もしくは登録商標です。

■株式会社ウフルについて( (リンク ») )
株式会社ウフルは「テクノロジーと自由な発想で未来を創る」を企業理念に掲げ、インターネットによる革新的な製品とサービスによって顧客と社会の価値向上に貢献することを目指しています。IoT事業を核とし、エッジとクラウドをつなぐIoTオーケストレーションサービス「enebular(エネブラー)」を用いて、IoT領域で顧客のビジネスに変革をもたらし続けています。来る5Gの普及に向け、NB-IoTなどの次世代通信技術にも取り組んでおります。コンサルタント、エンジニアやクリエイターといった多彩な人材からなるチームにより、IoT事業を実現するために必要なプロフェッショナルサービスを、事業戦略・技術支援・コミュニケーション戦略などワンストップで提供し、お客様のビジネス創造に努めてまいります。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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