編集部からのお知らせ
「ZDNet Japan Summit」参加登録受付中! 
新着記事集:「負荷分散」

Become Feed Platform、Instagramの「ショッピング機能」に対応!

ビカム株式会社

From: PR TIMES

2018-06-11 10:01

7月12日(木)まで初期費用無料にて製品カタログ生成に対応!!

ビカム株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役:高木 誠司、以下「ビカム」)は、現在提供しているデータフィード最適化サービス「Become Feed Platform、以下BFP」においてInstagramの「ショッピング機能」に必要な製品カタログの生成、Facebookへの連携に正式対応致しました。
これにより、EC事業者は「BFP」「BFPセルフ」を利用してInstagramの「ショッピング機能」の利用が可能になります。



[画像1: (リンク ») ]

■Instagram経由で商品の購入が可能に
Instagramでは2018年6月5日、投稿する商品画像に対し製品タグ付けをすることで、Instagram経由で商品購入に繋げることができる「ショッピング機能(Shop Now) 」を日本で実装することを発表しました。
これまでInstagram経由では商品ページにたどり着くことのできる動線がなく、ユーザーの興味・関心がある商品画像の訴求ができたとしても、直接商品ページに誘導することができず、購入には結びつきにくい仕様となっておりました。
「ショッピング機能」の追加により投稿した画像に製品タグを紐づけることで投稿画像から直接商品ページに送客することができ、Instagram経由で購買が発生しやすい環境が整ったことになります。
[画像2: (リンク ») ]



■「ショッピング機能」導入でぶつかる問題
Instagramの「ショッピング機能」を効果的に活用するためには、商品情報をまとめた製品カタログが必要になります。
多くのクライント様では製品カタログの登録、連携が困難になっております。

・製品カタログの用意が難しい
・適切な製品カタログがアップできずエラーになってしまう

これらは、データフィードの最適化サービスを活用することで解決できます。
ビカムでは製品カタログ生成サービスの提供しており、今回Instagram導入支援とし2018年7月12日(木)までのお申し込みに限り、初期費用無料にて製品カタログの生成、アップロードまでをサポートさせて頂きます。
BFPを利用することでカタログ生成に伴う人的工数の削減を実現し常に最新のカタログをアップすることが可能になり、Instagram「ショッピング機能」の設定に伴う設定作業が大幅に軽減されます。

■製品カタログ作成に関するお問い合わせ
(リンク »)
または下記メールへご連絡ください。
bfc@become.co.jp

Instagram「ショッピング機能」に関する設定方法は下記をご参照ください。
(リンク »)

■Become Feed Platformとは
「Become Feed Platform (BFP)」は、サイトが保有する商品情報を、InstagramやGoogleショッピング広告、Criteo等のデータフィードが必要な広告サービスのフォーマットに最適化し、自動でアップロードを行うデータフィード最適化ツールです。
データフィードの最適化により各広告メニューの広告配信の効率を向上させ、よりユーザーに対して適切な商品の訴求が可能になります。これまで導入していただいた企業様の数多くの実績、経験を活かし業界最安価格、最短対応にてサービスを提供させていただいております。

■ビカム株式会社 会社概要
会社名: ビカム株式会社
所在地: 〒108-0073 東京都港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル3階
代表者: 高木 誠司(たかぎ せいじ)
事業内容:データフィードマネジメントサービス「BFP」/フィード広告運用サービス/商品検索メディアサービス「Become.co.jp」

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    Google Cloudセキュリティ基盤ガイド、設計から運用までのポイントを網羅

  2. セキュリティ

    仮想化・自動化を活用して次世代データセンターを構築したJR東日本情報システム

  3. ビジネスアプリケーション

    スモールスタート思考で業務を改善! 「社内DX」推進のためのキホンを知る

  4. セキュリティ

    Emotetへの感染を導く攻撃メールが多数報告!侵入を前提に対応するEDRの導入が有力な解決策に

  5. セキュリティ

    偽装ウイルスを見抜けず水際対策の重要性を痛感!竹中工務店が実施した2万台のPCを守る方法とは

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]