編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

LandSkip、都内フィットネスにバーチャルウィンドウ

株式会社ランドスキップ

From: PR TIMES

2018-07-09 10:01

風景に癒されながら心身をコンディショニング。

風景コンテンツによる空間演出を手掛ける株式会社ランドスキップ(代表取締役 下村 一樹、以下 LandSkip)は、ティップネス株式会社(以下 ティップネス)が今月7月に開設したフィットネスクラブ「TIPNESS 日本橋スタイル」に「バーチャル・ウィンドウ for Fitness」を導入しました。
季節の風景で心身を癒す窓、動く浮世絵が流れるシャワールーム、天気と連動してモチベーションを高めるミラー、直感的な時間感覚でトレーニングできるジムクロックをつくり、新しいコンディショニングクラブを演出しております。



[画像1: (リンク ») ]

ティップネスが今月7月2日に日本橋で開設した「TIPNESS 日本橋スタイル」は、「ハイパフォーマンス・ワーカーのコンディショニングクラブ」をコンセプトにした新業態のフィットネスクラブ。オン・オフ問わず、高いパフォーマンスを発揮し続けるため、効果・効率性の高いコンディショニングを実践する場を提供しています。

[画像2: (リンク ») ]


LandSkipは、本フィットネスクラブに「バーチャル・ウィンドウ for Fitness」を導入。リカバリーエリアには、季節の風景で心身を癒す窓を全ブースに設置。シャワールームには、100年前の風景と描いた動く浮世絵を映し出した。またエントランスのミラーサイネージには、現在天気の風景とモチベーションを高める名言をセンサー連動で表示。さらにジムエリアには、効率性の高いトレーニングを直感的な時間感覚で行うことのできるオリジナルサイネージクロックを制作した。
[画像3: (リンク ») ]

ライフ&ワークパフォーマンスを支えるコンディショニングクラブ「TIPINESS 日本橋スタイル」は、日本橋という文化的なエリアブランドの価値に合わせた、デザイン、音・映像、接客サービスなど、総合的な演出により、日本橋で働き、日本橋に暮らす皆様のモードチェンジにも活用できるクラブづくりを目指します。

参考URL
・TIPNESS 日本橋スタイル( (リンク ») )

株式会社ランドスキップ

[画像4: (リンク ») ]

風のざわめき、小鳥のさえずり、緑の木もれ日、打ち返す波。私たちは「風景の流通」に取り組み、風景配信、バーチャルウィンドウ、VRコンテンツにより、だれもが心癒される世界を実現します。
本社所在地:東京都港区北青山3-3-7 第一青山ビル3F
代 表 者:代表取締役 下村一樹
設立年月:2015年6月1日(景観の日)
事業内容:風景配信サービス、バーチャルウィンドウ、VRコンテンツ
U R L: (リンク »)
お問い合わせ:hello@landskip.co.jp

関連するプレスリリース
LandSkip、Canonプロジェクターと事業連携
(リンク »)
LandSkip、シャープ「AQUOS 4K」に風景配信
(リンク »)
LandSkip、北海道150年記念「赤れんが庁舎プロジェクションマッピング」を制作
(リンク »)
LandSkip、北海道銀行と観光VRで業務提携
(リンク »)
LandSkip、日本自然保護協会と事業連携
(リンク »)
LandSkip、都内老人ホームにバーチャル・ウィンドウ
(リンク »)
LandSkip、成田空港に「風景」を配信
(リンク »)

以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]