エアホスト、新サービス『AirHost チェックインソリューション』提供開始

AirHost 2018年07月11日

From PR TIMES

ーセルフチェックインでフロント業務の無人化・省力化を実現ー

合同会社エアホスト(本社:神奈川県川崎市宮前区、 代表:尾畠 隆志、以下 エアホスト)は、ホテル・民泊の無人オペレーションを強力支援するタブレット型のセルフチェックインシステム『AirHost チェックインソリューション』2018年7月11日に提供を開始しました。



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宿泊施設向け管理ツール『AirHost PMS』と合わせてご利用いただくことで、民泊新法・旅館業方等で求められる宿泊者名簿の収集・管理、本人確認がシステム上で管理可能になり、24時間365日予約からチェックアウトまで一括管理することができます。

【 AirHost チェックインソリューションの6つの特徴 】
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近年全国の宿泊施設では、訪日観光客の増加にともない高い稼働率で運営できているにもかからず、人手不足における人件費の高騰で収益の伸び悩びが深刻化しています。
(2017年度 宿泊施設稼働率 全国平均75.4% 東京都内 80.1%:観光庁調べ)

6月15日に施行された改正旅館業法によりフロントの設置基準が緩和され、一定の条件を満たせば ICT を活用したフロント業務の無人化も可能となり、これは旅館業運営にとってはコスト削減の大きなチャンスです。

一方、同日施行された6月民泊新法では、民泊運営者にも宿泊者名簿作成・管理・自治体への提出が義務付けられ、民泊運用における負荷は大きくなりました。

市場の競争激化で単価をあげるのも難しくなる中、宿泊施設運営における業務効率化・省人化は必要不可欠です。

「AirHost チェックインソリューション」は、旅館業法や民泊新法、特区民泊におけるフロント業務の無人化・軽減や利益確保を最大限に支援します。


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*詳細は下記ページよりご覧ください。
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エアホストでは、今後も宿泊施設向けに日々の作業自動化・効率的な運営を支援するシステムを提供することで、民泊・ホテル運営のコストカット及びゲスト様の満足度の向上に貢献してまいります。


【合同会社エアホストについて】
2015年に創業したエアホストは、ホテル・民泊の運用代行サービスを提供する他、宿泊施設のクラウド型管理ツール 「AirHost PMS」を提供し、代行会社としての実際の経験を元に、ホテル・民泊の無人運営に向けたベストソリューション提供を目指しています。(導入実績:約8,000部屋)

<主なサービス>
・PMS サービス『AirHost PMS』( (リンク ») )
・チェックインアプリ『AirHost チェックインソリューション』( (リンク ») )
・民泊運用代行サービス( (リンク ») )

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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