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DJ MARUKOME、ゆるふわギャングがコラボしたデビューシングル「Kitchen」をLINE MUSICで7月12日(木)より配信開始!!

LINE株式会社

From: PR TIMES

2018-07-12 13:01

ミュージックビデオも同日より公開!西武新宿線トレインチャンネルではコラボ動画も上映予定

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、当社が運営する音楽レーベル「LINE RECORDS」 (リンク ») より、2016年11月26日(土)に、もしもしにっぽんフェスティバル2016で鮮烈なデビューを果たした「DJ MARUKOME」が「ゆるふわギャング」とコラボし、新曲「Kitchen」の配信を7月12日(木)より開始したことをお知らせいたします。
同楽曲の配信を記念し、ミュージックビデオを7月12日(木)よりDJ MARUKOME公式YouTubeチャンネルにて公開するほか、西武新宿線のトレインチャンネルでも7月16日(月)よりコラボ動画を放映予定です。



【リリース情報】
楽曲名:「Kitchen」
アーティスト:DJ MARUKOME feat.ゆるふわギャング
配信日:7月12日(木)
URL: (リンク »)
[画像1: (リンク ») ]



【ミュージックビデオ情報】
(リンク »)
[画像2: (リンク ») ]



■ゆるふわギャングのプライベート感満点なミュージックビデオを7月12日(木)より公開

[画像3: (リンク ») ]

MVについて
映画において、食事のシーンは重要だ。
いつ、何を、どう食べるか?でキャラクターの厚みが増す。
あたかもロードムービーの主人公のような佇まいで、音楽シーンを突き進むふたり。
この"朝食シーン"の先、彼らに何が起こるのか…。DJ marukomeは、引き続き追いかけるつもりだ。

■西武新宿線のトレインチャンネルでもコラボ動画を放映!

[画像4: (リンク ») ]



DJ MARUKOME feat.ゆるふわギャング「Kitchen」のミュージックビデオにのせて、
LINE BGMキャンペーンも実施!抽選にてオリジナル味噌のプレゼントも!

【トレインチャンネルについての情報】
路線:西武新宿線
放映期間:7月16日(月)~


ゆるふわギャングからのコメント
「DJ MARUKOMEに頼まれて曲やりました。」


DJ MARUKOMEのコメント
「ゆるふわギャングさんとのコラボレーション大変光栄です。
MISO MEETS MUSIC. これから宜しくお願いいたします!」


■ゆるふわギャング
ラッパーのRyugo IshidaとNENE、プロデューサーのAutomaticによるプロジェクト。互いにソロで活動していたRyugoとNENEが2016年に東京で出会いゆるふわギャングを結成。最初に作ったミュージックビデオ"Fuckin' Car"がMajor LazorのDiploにツイートされ、88Risingなどのメディアで取り上げられるなど海外から火が着き、2017年4月にファースト・アルバム「Mars Ice House」を発表。Automaticによるハイブリッドで先鋭的なトラックと、2人のユーモアかつ毒のあるリリックが10~20代を中心に圧倒的な支持を集め、様々なメディアの2017年ベストアルバムに選出される。2017年12月にはメンバーのNENEが、AutomaticとEstraのトラックをコレクションした初のソロアルバム「NENE」を発表し、グループとしては二度目のワンマンライブをWWW Xで成功させた。サウンドだけでなくクールなヴィジュアルでも注目を集め、New York Timesなどの海外メディアに登場したり、Beats By Dreなどのタイアップにも起用されるなどグローバルに活躍している。2018年7月にはゆるふわギャングのセカンド・アルバム「Mars Ice House II」を発表した。彼らはSPACYでサイケデリックな世界観で唯一無二な存在だ。
[画像5: (リンク ») ]



「DJ MARUKOME」
マルコメ株式会社のイメージキャラクターとしてお馴染みの「マルコメ君」が、ニッポンの食文化である「味噌」や「発酵」を世界に広めるため、2016年よりアーティストとして活動を開始しました。そして約1年半の沈黙を経て「LINE RECORDS」より正式デビュー。今後は、日本のミュージック・シーンを牽引する有名アーティストとのコラボレーション企画、そして楽曲と連動した施策を積極的に展開していきます。
 ●「DJ MARUKOME」公式WEBサイト  (リンク »)
[画像6: (リンク ») ]



【LINE RECORDS】
LINEが運営する、アーティストとユーザーの距離を縮めるデジタル・ネイティブ・レーベル。音楽を通じたコミュニケーションの更なる活性化及びユーザーとの接点の拡大を目的に、楽曲に関するレコード制作、楽曲管理等を行う。
URL: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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