編集部からのお知らせ
解説:1st ? 2nd ? 3rd ? データ活用での選択
セキュリティの懸念高まる産業用制御機器

Tech in Asiaアプリ内で求人情報の閲覧・保存・申し込みができるようになりました!

Tech in Asia Japan

From: PR TIMES

2018-07-18 10:01

アジア最大級のテックメディア&コミュニティを運営する Tech in Asia (本社:シンガポール 代表:Willis Wee 以下Tech in Asia) は同社のAndroidアプリに新機能を追加しました。同機能により、Tech in Asiaが提供する求人情報をアプリ内でシームレスに閲覧・保存・申し込みができるようになりました。



[画像1: (リンク ») ]


1. ブラウザーに遷移する待ち時間なし!求人情報をシームレスにアプリ上で表示
当アプリでは以前まで、求人情報はウェブページへリンクを飛ばす形で掲載していました。
しかし、ユーザー体験向上のため、アプリ内に求人情報を統合することにより、アプリとブラウザー間の遷移の待ち時間を無くすことに成功しました。今後は、Tech in Asiaがお届けするニュースと求人情報をシームレスにご覧頂けます。ぜひ最新の求人情報をご覧ください。


[画像2: (リンク ») ]


2. あなたの条件にマッチする求人をお知らせ!パーソナライズドフィード
毎日投稿される求人情報の全てに目を通すことは困難だが、良い機会は逃したくない――そんな方のために、パーソナライズドフィードも実装しました。あらかじめ好ましい条件を入力しておくと、それに応じた求人情報を1箇所のフィードにまとめてお届けします。


[画像3: (リンク ») ]


3. 求人情報を保存して申し込む
記事を保存するのと同じ要領で、求人情報を保存して後から閲覧することもできます。また、その求人に応募する場合は、アプリ内で申し込みが完結します。


【ダウンロード】
Android: (リンク »)
iOS: (リンク »)

上記内容は同記事より抜粋:
(リンク »)

【Tech in Asiaについて】
Tech in Asiaは、アジアのTech & Startupエコシステムの醸成を担う、オンライン+オフラインプラトフォームです。シンガポール本社をはじめ、アジアの12都市に150名以上のスタッフが常駐し、主に以下のような事業を行っております。
・アジア最大のスタートアップメディア "techinasia.com"の運営
・アジア3ヶ国での大規模カンファレンス運営 (シンガポール、インドネシア、日本)
・テック/ビジネス感度の強い読者を繋げる人材プラットフォーム
Tech in Asia Japan Webサイト: (リンク »)

2018年9月20日(木)・21日(金)開催
Tech in Asia Tokyo 2018公式ページ:
(リンク »)

【お問い合わせ】
ご質問がある方はお気軽に下記のアドレスまでご連絡ください。
Tech in Asia Japan 広報担当
Email : japan@techinasia.com

[画像4: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]