株式会社ウェアハウス・ジャパンは、5月17日 パリで行われた、国際文化交流フェスティバルに協賛いたしました。

株式会社ウェアハウス・ジャパン 2018年07月18日

From PR TIMES

このフェスティバルはパリ1区区役所が主催、ユニセフ協賛の国際文化事業で、今回で10回を数えます。
当社は同会の主旨に賛同し、日本の文化やコンテンツを紹介する一助になればとの思いから、お手伝いをさせていただきました。



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内容は、
日本酒の文化の背景と魅力をお伝えするセミナーと、セミナーの内容に沿った内容の試飲会。
日本人歌手と奏者によるサン・ジェルマン・ロクセロワ教会でのコンサートとその後のカクテルパーティへの日本酒の提供でした。


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セミナーはテーマを「日本酒のヴィンテージの可能性」とし、ワイン文化の中心とも言えるフランスにおいて、熟成という切り口で日本酒の歴史と文化を紹介いたしました。



また、地域や造り手、経年による味の違いを体感していただくため、特徴ある当社の日本酒をセミナーにご参加の皆様に試飲していただきました。


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セミナーは、パリ1区区長のご挨拶からはじまり、当社代表白石が登壇。
ご来賓には日本大使館からも職員の方にご来場いただき、ご高評をいただきました。


セミナー後の試飲ではたくさんのご質問を頂き、アンケートにもお答えいただきました。
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当社は日本酒が持つ文化背景と、今日の日本文化とのつながりを重視しております。今後も国内外問わず、日
本酒とその文化の正しい理解と発展に貢したいと考えております。

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<購入はコチラから>
株式会社ウェアハウス・ジャパン
(リンク »)

・未成年者への酒類の販売はいたしておりません。
・未成年者の飲酒は法律で禁じられています。
・妊婦および授乳中の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
・飲酒運転は法律で禁止されています。
・お酒は適量を守って楽しみましょう 。

画像提供:ACT4
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プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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