編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

「ポチっと」でより便利になった「バンドルカード」が【口座維持手数料】を撤廃。

株式会社カンム

From: PR TIMES

2018-07-23 14:01

~誰にでも1分で作れて、すぐに使えるVisaカードがより、より手軽に便利に~

最速1分で作れるVisaカード「バンドルカード」を運営する株式会社カンム(本社:東京都港区、代表取締役:八巻渉)は、バンドルカードの【口座維持手数料】を撤廃することをお知らせいたします。



[画像: (リンク ») ]



「バンドルカード」は2016年9月よりサービスを開始した、誰でもアプリから最速1分で作れるVisaカードです。現状利用者は、最後にチャージした日、またはチャージした金額を利用した日から、4ヶ月の間カードの利用がない場合、翌月より毎月100円の口座維持手数料が発生しておりました。


本日より、この「口座維持手数料」を撤廃し、ユーザーの方により長く使いやすいサービスをご提供させていただくことといたします。

カンムは「バンドルカード」を通じ「誰にでもシンプルで便利な」おかねの使い方を提供できるように心がけてきました。今回「口座維持手数料」が撤廃されることで、「もっとシンプルで便利な」おかねの使い方を提供できると考えています。カンムは、今後もユーザーに寄り添った様々なサービスを提供予定です。


■バンドルカードについて
バンドルカードは「アプリから誰でも1分で作れるVisaカード」というコンセプトのチャージ式Visaプリペイドカード。生年月日と電話番号だけでアプリからすぐにネット決済専用のバーチャルカードが発行され、希望者は実店舗で使えるリアルカードを持つこともできます。
アプリのダウンロード数は50万を超え、カードは日本を含む全世界200以上の国と地域にあるVisa加盟店でご利用いただけます。

■「ポチっと」について
「バンドルカード」に2018年4月に加わった、すぐにチャージして買い物などに使え、後から支払いができるサービスです。アプリインストールからお金が手に入るまで“最速180秒”。アプリから最大2万円をすぐにチャージ、買い物などに即利用できます。すぐに使いたい、欲しいものがあるのにおかねがない、チャージが面倒というユーザーニーズにお応えしました。 チャージをした分を翌月末までにコンビニやペイジーでお支払いいただき、支払いが終われば、次の「ポチっと」が可能になるので、使い過ぎや、金額が積み重なっていくような心配がありません。

■株式会社カンムについて
株式会社カンムは、2013年から大手クレジットカード会社と提携し、「Card Linked Offer(以下CLO)」を運営してまいりました。CLOは、クレジットカードデータを使ったターゲティングと、導入設備が一切不要なことが特徴のカード決済インフラを活用した店舗への送客手法です。2016年からは、最速1分で作れるVisaプリペイドカード「バンドルカード」を提供、自由なデザインで発行可能な企業や団体との提携カードの発行も開始しています。


詳細はWebサイトをご参照ください。
(リンク »)

・「ポチっと」 について: (リンク »)
・「バンドルカード」アプリのダウンロード: (リンク »)
・「バンドルカード」オフィシャルサイト: (リンク »)
・「バンドルカード」コラムサイト: (リンク »)
・「バンドルカード」公式Facebook: (リンク »)
・「バンドルカード」公式Twitter: (リンク »)
・「バンドルカード」YouTubeチャンネル: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]