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「スタートアップワールドカップ2019」募集開始!優勝投資賞金約1億円を獲得する最大のチャンス!東京予選に加え、九州ロードショー開催決定!

株式会社フェノックス・ベンチャーキャピタル・ジャパン

From: PR TIMES

2018-07-24 10:01



スタートアップワールドカップ( (リンク ») )は、優勝投資賞金約1億円をかけて競い合う世界最大級のスタートアップピッチ/ビジネスプランコンテスト・カンファレンスです。世界30以上の国・地域から選ばれたトップの起業家が米国シリコンバレー、サンフランシスコで世界一の座に挑みます。

昨年度のスタートアップワールドカップでは、免疫システムを監視するデバイスを開発し、癌の早期発見を可能にしたMIT発のLeuko Labsが( (リンク ») )世界一の称号を手にしました。また2017年度大会では、日本代表のユニファ株式会社( (リンク ») )が並み居る競合を抑え、世界チャンピオンの座に輝きました。同社はIoTを活用した保育園での見守りロボットを提供しています。

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また本大会の魅力は次世代のユニコーンとなり得るスタートアップが誕生するピッチコンテストである点だけではありません。毎年サンフランシスコで開催される決勝戦のステージには、とても魅力的なスペシャルゲストが登壇しています。

2017年度はアップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック氏が駆けつけ、大いにステージを盛り上げてくださいました。

また2018年度決勝戦の登壇者も以下の通り、錚々たるメンバーが一同に会しました。

ネットフリックス共同創業者マーク・ランドルフ
テスラ 元CIO ジェイ・ヴィジャヤン
シリ共同創業者 アダム・チェイヤー
リンクトイン共同創業者 リード・ギャレット・ホフマン
シスコシステムズ元CEO兼会長 ジョン・チェンバース
サン・マイクロシステムズ 創業者 ビノッド・コースラ
伝説のエンジェル投資家 ロン・コンウェイ

さて、スタートアップワールドカップ2019の日本地域予選では、例年の東京予選に加え、九州ロードショーの開催が決定致しました。

海外の投資家からの資金調達やグローバルでのサービス展開を目指すスタートアップにとっては絶好の機会となりますので、奮ってご応募ください。

業界や規模は問わず、シードからアドバンスドラウンドの全てのスタートアップの応募を受け付けています。


■九州ロードショーについて

東京予選に先立ち、2018年9月9日に、福岡県飯塚市にて九州ロードショーを開催致します。デロイトトーマツベンチャーサポート、電通九州をはじめ、九州工業大学、近畿大学、飯塚友情ネットワークなどのバックアップのもと、飯塚市との共催で嘉穂劇場( (リンク ») )にて開催致します。今回初となる日本国内ロードショー。九州ロードショー上位2社には、東京予選出場とメンタープログラムの権利が付与されます。
皆様、奮って応募ください。

スタートアップのご応募はこちら:
(リンク »)

九州ロードショーの観戦チケットはこちら:
(リンク »)


■日本地域予選について

日本地域予選は、2018年10月5日にアドテック東京との共催で東京国際フォーラムで開催されます。全応募企業の中から書類選考で選ばれたスタートアップ8社と九州ロードショーを勝ち抜いた2社の全10社が登壇し、その中から勝ち残った1社がサンフランシスコで行われる決勝大会に日本代表として出場します。スタートアップワールドカップでは、優勝投資賞金約1億円をはじめ、世界の投資家からの資金調達のチャンス、企業・著名人とのネットワーク構築やグローバルでの知名度アップなどの魅力的な特典があります。
(リンク »)

日本予選の観戦チケットはこちら
(リンク »)


■スタートアップワールドカップについて

スタートアップワールドカップ( (リンク ») )は、世界のスタートアップエコシステム構築を目指し、イノベーション促進と起業家精神育成をサポートする、Fenox Venture Capital主催のグローバルビジネスコンテストです。世界30地域以上で地域予選が行われ、サンフランシスコで開催される決勝大会には世界トップクラスのスタートアップ、VC、起業家、大手企業が集結し、優勝企業には約1億円の投資賞金が贈られます。


■Fenox Venture CapitalについてFenox VCは米国シリコンバレーに本社を構え、これまでに世界で125社以上のスタートアップに投資を実施しているベンチャーキャピタルです。日本では、メタップス、DLE、エボラブルアジア、テラモーターズ、マネーフォワード、Geniee, お金のデザイン、FiNC、ZUU等への投資を行い、投資先企業の米国進出や東南アジア展開の支援等を行っています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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