編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

国産ナチュラルコスメブランド「24hコスメ」の海外EC販売を“Buyee(バイイー)”が包括的にサポート開始

BEENOS株式会社

From: PR TIMES

2018-07-24 14:01

“Buyee”が海外販売対応ページの生成、海外発送、多言語カスタマーサポートを担う

BEENOS株式会社(東証一部:3328)の連結子会社で、越境ECをサポートする代理購入サービス「Buyee(バイイー) (リンク ») 」を運営するtenso株式会社(以下:tenso)は、株式会社ナチュラピュリファイ研究所が運営する「24h (ニジュウヨンエイチ)コスメ」公式オンラインショップ(URL: (リンク ») )の海外向け販売を包括的にサポートいたします。
今回の連携では、「24hコスメ」公式オンラインショップとtensoが運営する海外向け代理購入サービス「Buyee」がシステム連携し、Buyee内に「24hコスメ」の海外向け販売ページを開設いたします。サイト内では、日本語、英語、中国語(繁体・簡体)から表示言語を選択することができることに加え、海外では主流のPayPal、Alipay、銀聯カードといった決済方法も利用することができます。さらに、tensoは海外発送手続きや日本語・英語・中国語(繁体・簡体)でのお客様のお問合せサポートなども行います。



※Buyee内の「24hコスメ」販売ページ: (リンク »)

■イメージ図
販売ページ
[画像1: (リンク ») ]


商品ページ
[画像2: (リンク ») ]



■連携の背景(株式会社ナチュラピュリファイ研究所のコメント)
「24hコスメ」は、「24h落とさなくてOK!」をコンセプトにした国産のナチュラルコスメです。原材料から製法(抽出法)にこだわり、天然由来成分100%で肌に優しいのが最大の特長です。2009年11月に発売した「24h パウダーファンデーション」は、50秒に1個ペースで売れる、という売上を記録。ベースメイク、カラーメイク、スキンケアなど約30種の商品を販売しています。
「24hコスメ」公式オンラインショップでは、これまでにも海外からの注文が多数あり、海外への販売について模索していました。その中で、実績のあるBuyeeを選びBuyeeと連携することで、海外に販売する仕組みを整え、海外展開の強化を図っていく予定です。


■Buyeeが提供する海外販売のサポート内容
◆サイト翻訳…日本語・英語・中国語(繁体・簡体)
◆多様な決済手段に対応…Paypal、Allipay、銀聯、各種クレジットカード
◆多言語でお問い合わせサポート…海外ユーザーと国内ECサイト事業者様の仲介としてお問い合わせに日本語・英語・中国語(繁体・簡体)で対応
◆豊富な配送手段に対応…EMS・SAL便・ 国際小包・船便 DHLなど
◆独自の保障サービス…Buyee独自の検品・配送補償を提供


【株式会社ナチュラピュリファイ研究所の概要】
(1)社名 : 株式会社ナチュラピュリファイ研究所
(2)代表者 : 取締役社長 鈴木 一徳
(3)本店所在地 : 東京都品川区東品川2-2-4 天王洲ファーストタワー24F
(4)事業内容 : 化粧品及び化粧品雑貨の製造・販売


【tenso株式会社の概要】
tensoは、海外販売対応を行っていない国内ECサイトの代わりに海外発送業務、多言語お客様対応など、海外販路拡大のサポートを2008年より行っており、現在では連携ECサイト数約1,850、海外会員約150万人で、同業界では最大規模の発送数を誇ります。2012年からは、ECサイトと商品データの連携をすることによって、翻訳、決済代行などにも対応した「Buyee」を展開しております。

(1) 社名 : tenso株式会社
(2)代表者 : 代表取締役社長 直井 聖太
(3)本店所在地 : 東京都品川区北品川四丁目7番35号
(4)設立年月 : 2008年7月
(5)資本金 : 100百万円
※BEENOS株式会社(東証一部:3328)の連結子会社です。

以上

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]