編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

<PUBG MOBILE>7月の大型アップデートを実施 PC版で人気の「War Mode」をMOBILE版に実装

PUBG 株式会社

From: PR TIMES

2018-07-25 17:45

~日本語版クイックボイスやギルド機能の追加も~

 PUBG株式会社(支店:東京都渋谷区渋谷3-28-15 渋谷S.野口Bldg. 10F 代表取締役 キム・チャンハン)は、2018年7月25日(水)に、『PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS(プレイヤーアンノウンズ バトルグラウンズ)』(以下PUBG)のスマートフォン向けMOBILE版の大型アップデートを実施しました。



 PUBGは、最大100人のプレイヤーが、マップ内にある装備などを駆使して “最後の一人”になるまで生き抜くバトルロイヤルゲームです。MOBILE版は2018年3月以降、100ヶ国以上でダウンロード数ランキング1位を記録しており、PC版、Xbox版、モバイル版を合わせると、全世界累計プレイヤー数が4億人を突破しています。プレイヤーは段々狭くなる安全地帯内で、ランダムに配置されている武器や車両、装備アイテムを駆使して生存競争に臨みます。戦いの末、最後の一人まで生き残ったプレイヤーの画面には「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」というメッセージが表示されるため、プレイヤーは「ドン勝」を目指して戦います。日本では2018年5月16日(木)にリリースしており、現在450万ダウンロードを超えています。

 今回の大型アップデートでは、PC版で人気のデスマッチ系ゲームモード「War Mode」を新たに実装し、より遊びの幅を広げられる機能を追加します。さらに、クイックボイスに人気声優の日本語音声を実装、ギルド機能を実装、新たな武器の追加などを行います。

 また、アップデートを記念し、7月25日(水)のアップデートから8月1日(水)9:00の期間中に、アプリを更新しゲームにログインいただくと、「PUBG体験ギフト(7日)×1」「1,888BP」をプレゼントします。※ゲーム内のイベント「アップデート記念」より受け取ることが出来ます。

■アップデート詳細情報

[画像1: (リンク ») ]

1. 「War Mode」の実装

 チームごとにポイントが規定数に達するまで戦い、最もポイントの高いチームが勝利するモードです。プレイヤーは最初からある程度の装備を所持した状態でゲームを開始し、倒されてもパラシュートからのリスポーンを何度も繰り返すことが可能です。


2. クイックボイスに日本語音声を実装
 人気声優を起用した男女二種類の日本語のクイックボイスを実装いたします。
・男性ボイス cv.杉田智和さん
・女性ボイス cv.石川由依さん
(竹達彩奈さんのボイスはTravelerクレートにて販売中)
[画像2: (リンク ») ]

[画像3: (リンク ») ]

[画像4: (リンク ») ]



3. ギルドシステムを実装
 最大50名が所属可能なギルドシステムを実装いたします。ギルド専用の特訓が受けられるようになり、クリアするとギルドコインを獲得し、ギルド専用のショップでアイテムと交換することが可能です。


[画像5: (リンク ») ]

4. 新しいマークスマンライフル「SLR」を追加
 7.62mmの弾薬を用いるマークスマンライフル「SLR」を実装いたします。セミオートでの連射が可能な武器です。併せて新しいアタッチメントとして3xスコープや6xスコープ等を追加いたします。


■ゲーム概要
タイトル  :PUBG MOBILE
ジャンル  :バトルロイヤルシューター
対応機種  :iOS(iPhone、iPad)/Android
価格    :基本プレイ無料(アプリ内課金あり)
配信開始日 :2018年5月16日(水)
権利表記  :(C)2018 PUBG Corporation. All Rights Reserved.
公式サイト : (リンク »)
公式Twitter: (リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]