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【11/5(月) - 11/6(火)開催】Silicon Valley - New Japan Summit 2018(シリコンバレー開催)

Ishin USA, Inc.

From: PR TIMES

2018-07-30 10:01

今年で第三回目を迎えるシリコンバレー発 オープンイノベーションサミット 「Silicon Valley - New Japan Summit」をスタンフォード大学にて開催いたします。

「Silicon Valley - New Japan Summit」は、シリコンバレーと日本をつなぐオープンイノベーションサミットです。

2日間にで行われる本サミットでは、シリコンバレーのスタートアップと直接商談ができるBiz-Devブース、日米企業の連携事例から刺激と知見を得ることができるトークセッション、招待参加者とのネットワーキングを用意しています。

毎年500名ご来場いただく、シリコンバレー現地の日系オープンイノベーションイベントとしては最大規模のものとなっており、本サミットを通じて日本企業のオープンイノベーションの促進、シリコンバレースタートアップの日本展開に貢献します。



[画像1: (リンク ») ]


イベントURL: (リンク »)
ご案内パンフレット: (リンク »)


■特徴
1.日米コラボレーションに特化
2.有望スタートアップとの商談
3.招待参加者とのネットワーキング

■日程
2018/11/5(月)、6(火)

■会場
スタンフォード大学 Arrillaga Alumni Center
(リンク »)

■プログラム
◎トークセッション
 「シリコンバレー流オープンイノベーションと日本企業」をテーマにした講演・パネルディスカションを開催します。
◎スタートアップブース
 昨年は500件の商談が成立。日本展開を考えるスタートアップが参加します。
◎ネットワーキング
 朝食とランチの時間を活用し実施します。

■参加者
・人数:500名(日本企業250名、米国スタートアップ250名を予定)
・対象者:オープンイノベーションに携わる事業会社、政府系機関、ベンチャーキャピタル、メディア(招待制)

■参加費
$1500/人(早期割引あり)

■昨年の様子
(リンク »)
[画像2: (リンク ») ]


■今年度参加スタートアップ(一例)
※現段階で参加確定しているスタートアップ一覧を、下記URLよりご覧いただけます。
各社の資金調達額、カテゴリ、HPも併せて記載しております。
(リンク »)

◎AI / Big Data
・ThoughtSpot:キーワード検索をかけるだけで、社内外から必要な情報を収集し、分析することができるビジネスインテリジェンスツール
・Node:AIを活用してWeb上のビッグデータ解析を行う、マーケティング支援ツール

◎AR / VR
・Fyusion:誰でもスマートフォンで3D画像が撮れる空間撮影テクノロジー
・Atheer:産業用のAR(拡張現実)スマートグラスとアプリケーションを開発

◎Automotive
・Ridecell:カーシェアリングや乗車予約を円滑に行うためのソフトウェア。BMWと提携し共同でライドシェアリングサービスを展開中
・Owl :車内搭載型の小型セキュリティーカメラの開発またカメラを24時間作動可能にするLTEデータ通信サービスを提供

◎Manufacturing
・Aquifi Inc:コンピュータビジョンを用いた、製造業・ロジスティック向け自動検品システムを開発
・Element Analytics:工場や機械の生産性をあげる工業用の分析ソフトウェアを開発

◎Retail
・IndoorAtlas:ハードウェア不要で屋内の位置情報を検出するプラットフォーム
・Percolata Corporation:店内センサーをもとに来店客数の予測し、パートタイム従業員のシフトを適正化するサービス

◎Security
・Sift Science:世界中から集積したデータをAIが分析しWebビジネスの不正利用を未然に防ぐセキュリテイソフト
・Anomali:「ログデータ」に着目し、サイバーアタックの脅威から企業を守るセキュリティプラットフォーム

◎Energy
・EverCharge:アパートやマンションなどの集合住宅向けのEV充電ステーションを開発

◎Logistics
・NEXT Trucking:配送元とトラック運送会社をつなぐマッチングアプリ

■過去のトークセッションの様子
◎イノベーションの文化を世界へ。スタンフォード大学発のアクセラレータ「StartX」の挑戦
(リンク »)
◎「スタートアップと将来のビジョンを共有せよ」。コマツが短期間でドローンスタートアップSkycatchと組めた理由 (リンク »)
◎シリコンバレーで挑む、自動車産業のオープンイノベーション~ホンダとDrivemodeの提携事例に学ぶ“スピード”と“オープンネス“の重要性~
(リンク »)

■運営組織
・Ishin USA「The SV Startups 100」
(リンク »)
・スタンフォード大学APARC「Stanford Silicon Valley - New Japan Project」
(リンク »)
・一般社団法人日本能率協会
(リンク »)

■参加方法
招待制となっております。招待に関しては下記サイトよりお問い合わせください
(リンク »)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
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