編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

退院時からすぐ使える“コットタイプベビーカー”が新登場。ママたちの“お困りごと”を丁寧に拾いあげた『エールベベ・フラコット』7月27日に販売開始

株式会社カーメイト

From: PR TIMES

2018-07-30 12:01

~満足度98%※のチャイルドシートメーカー、カーメイト初の自社開発~株式会社カーメイトは、初となる自社開発ベビーカー『エールべべ・フラコット』を2018年7月27日より発売致しました。※ユーザー調査

本製品は、当社の独自調査により“生後0ヶ月からベビーカーで出かけているママ”が多いことに着目し開発いたしました。コットタイプのパーツ(標準装備)を採用することで退院後から使用でき、また生後6ヶ月以降はコット部分を取り外して3歳頃まで使用できるロングユース設計となっています。



[画像1: (リンク ») ]

◇エールべべ・フラコットについて◇
マザーズバッグを入れたままコットを外さずに片手で折り畳めるなど、ママがベビーカーを使用していて感じる“ちょっとしたお困りごと”を細かく見直しそれらを解決する、『かゆいところに手が届くベビーカー』に仕上げました。なお、安全基準については欧州を中心にグローバル市場で広く普及している『EN 1888』を採用しています。
[画像2: (リンク ») ]

~ こんなお困りごと、ありませんか? ~ かゆいところに手が届く、便利な機能を満載!
1)首がすわっていない赤ちゃんを病院に連れていきたいけれど、日差しや虫が心配……
全方位から赤ちゃんを守るセーフティベビーコット+コクーンシェード+ネットスクリーンが、紫外線や虫などから赤ちゃんを全方位ガード。コット底面や2箇所のウインドウからの通気性も確保。生まれたばかりの赤ちゃんを快適に守ります。
[画像3: (リンク ») ]



2)ベビーカーでの移動中もすやすや快適に眠ってほしい……
コット底面全体に、ふんわり柔らかな“ふわすやクッション”(着脱/洗濯可能)を採用。表はキルト地、裏はスペシャルメッシュのリバーシブルで季節に合わせて使用できます。さらに枕が頭部を優しく包み込み、まるでベビーベッドごと移動しているかのような寝心地です。
[画像4: (リンク ») ]

3)赤ちゃんを抱っこしながら荷物も持った状態でベビーカーを畳むのは難しすぎる……
マザーズバッグもすっぽり入る大型ポケットがついた『カンガルーWポケット(耐荷重5kg) 』は、荷物を入れたままベビーカーが畳める新機構(特許出願中)。そして、折りたたんだ後はしっかりと自立します。
[画像5: (リンク ») ]

4)電車や狭い通路ではベビーカーが場所をとって周囲に迷惑をかけていそう……
対面使用時でも全長83cm、横幅47.5cmのコンパクト設計だから狭い場所でも使いやすい。重心がハンドルに近いため、小回りがきき、段差も乗り越えやすくなっています。またベアリング入りホイールにより軽やかでストレスフリーな押し心地に。電車のドア挟み防止対策など安心の設計。
[画像6: (リンク ») ]


5)暗い色が多いけどもっとおしゃれでお出かけが楽しくなるカラーがいいなぁ
ナチュラルな風合いの生地とカラーを採用した4色展開。それぞれのイメージに合わせて日よけ裏地を変えています。


[画像7: (リンク ») ]


・詳細はWEBサイトにて  (リンク »)
・関連プレスリリース (リンク »)
・発売記念キャンペーン(~8/31もれなくオリジナルグッズをプレゼント)
  (リンク »)

◇製品概要◇
製品名:エールべべ・フラコット
発売日:2018年7月27日(金)
価 格:オープン価格
対 象:生後0ヶ月~36ヶ月(体重15kgまで)
カラー:ナチュラルベージュ/ナチュラルブルー
ナチュラルグレー/ナチュラルレッド
ヨーロッパ安全基準(EN1888-2012)適合


◇カーメイトについて◇
1966年、創業者の村田隆昭が来るべき日本の車社会を予見し、車関連用品の企画開発・製造会社としてスタートしたのが始まりです。創業期のヒット商品『オートピロー(現在のヘッドレスト)』を皮切りに、ドアミラー、ルーフキャリア等の商品を生み出し、車社会の発展とともに成長して参りました。1986年からはチャイルドシートの企画開発に着手。1999年には、2000年4月に施行されたチャイルドシート着用法制化に向けて新ブランド、“エールベベ”を立ち上げました。2011年には自社国内工場によりリアルな衝突を再現可能な「減速式衝突試験機」を設置するなど、安全を最重要視したものづくりに努めております。(ヒストリー紹介サイト  (リンク ») )
◇エールベベについて◇
エールベベは、カーメイトのチャイルドシートブランドとして1999年にスタートしました。フランス語で翼を意味する“エール”と、赤ちゃんを意味する“べべ”を合わせ、天使をイメージした造語です。エールベベのチャイルドシートは高いユーザー満足度を誇り、かねてよりベビーカー開発に取り組んでほしいとのご要望がありました。そこで2年の開発期間を経て、2018年に弊社初の自社開発ベビーカーを販売するに至りました。(ヒストリー紹介サイト  (リンク ») )

[表: (リンク ») ]


[動画: (リンク ») ]


プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]