クラウド型テレワークプラットフォーム「moconavi」 NTT データCCS の導入事例を公開

株式会社レコモット 2018年09月03日

From PR TIMES

業務利用のスマートデバイスにかかる全体コストを1/3 に削減

柔軟な働き方を実現する環境の整備が求められているなか、NTT データCCS では、コスト削減と生産性向上を目指したBYOD の実施やセキュアなモバイルワーク環境の構築を推進するため、「moconavi」を活用し、働き方の変革を進めています。



株式会社レコモット(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:東郷 剛、以下「レコモット」)は、株
式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS(本社:東京都品川区、代表取締役社長:笹田 和宏、以下
「NTT データCCS」)へ、クラウド型テレワークプラットフォーム「moconavi」を導入し、コスト削減と
生産性向上を実現した事例を公開いたします。
[画像: (リンク ») ]

                 株式会社エヌ・ティ・ティ・データCCS

■「moconavi」導入の背景
近年、少子高齢化及び生産年齢人口の減少に伴い、労働人口の確保と生産性向上が社会的な課題となっています。
こうした情勢を踏まえて、政府では、2018 年6 月に閣議決定した「未来投資戦略2018-「Society5.0」「データ駆動型社会」への変革-」において、企業の生産性向上を推進するため、テレワークを普及させる方針を示しています。
各企業においても、ICT を活用して柔軟な働き方を実現する環境の整備が求められているなか、NTT データCCS では、コスト削減と生産性向上を目指したBYOD の実施やセキュアなモバイルワーク環境の構築を推進するため、「moconavi」を活用し、働き方の変革を進めています。

【導入効果】
・業務利用のスマートデバイスにかかる全体コストを1/3 に削減
・社員外出時の業務効率化を実現
・社員の生活に合わせた在宅ワークの実現

【事例インタビューページ】
(リンク »)
レコモットは今後も、働き方改革へ取り組む企業へ安全で快適なサービスを提供し続けるために、
セキュリティとユーザビリティ向上の両面から全力でサポートしてまいります。

■「moconavi」について
moconavi とは、スマートフォンやタブレット端末から社内システムや各種クラウドサービスへセキ
ュアにアクセスするためのクラウド型テレワークプラットフォームです。
MAM(Mobile Application Management)市場、4年連続シェアNo1※1を記録しており、企業の働き方
改革への取り組みを支援しています。
※1 出典 ミック経済研究所「コラボレーションコンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望」(2012年~2016年における
調査結果)

■レコモットについて
会社名 : 株式会社レコモット
所在地 : 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町3-6 紀尾井町パークビル2F
代表者 : 代表取締役CEO 東郷 剛
設立 : 2005 年11 月
企業URL : (リンク »)
社名の由来である「Relational communicate in mobile technology」をコンセプトに、法人向けのモ
バイルソフトウェアの開発や販売を行うベンダーです。
ワークスタイルを「人」中心に変革し社会に貢献するために、私たちは挑戦し続けています。

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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